1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/23 21:14:58 ID:dmmyof2A0
れんげ「ねこじゃらしー♪ねこじゃらしー♪うーちもじゃれつくねこじゃらしー♪」
 
れんげ「橋のとこに誰かいるん…知らない人なん」
 
タモリ「この辺は何もないとこだなぁいいともも終わったし羽を伸ばすには良さそうだ」
 
れんげ「あ、あれは…タモリさんなん!?」

【れんげ「うち、タモさんにお願いがあるん!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/25 09:13:30 ID:yIvgMWHe0
れんげ「机の角にまたがってどしたん?」

蛍「こ、これは……その……///」

れんげ「あーっ!」

蛍「ひぃっ!?」ビクッ

蛍(れんちゃんに私がセンパイの机でオ○ニーしてるのバレた……。センパイに嫌われちゃう……)

れんげ「新しい遊びなんな!?うちにも教えて欲しいのん」

蛍(やった、バレてない……。そうだよね、れんちゃんまだ小学一年生だもん。でも、誤解はされてる……)

れんげ「ほたるんばっかりずるいのん。うちにも教えてー」

蛍(何か上手な嘘でごまかして切り抜けないと……)

蛍(そうだ!;" class="anchor">>>990とごまかしてこの場を切り抜けましょう!これならきっとれんちゃんも納得してくれるはずです♪)

【れんげ「ほたるん、こまちゃんの机で何してるん?」蛍「え、えっと…」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/21 19:38:33 ID:m0BRvTxg0
ミーンミンミンミンミーン ミーンミンミンミンミーン

れんげ「みんなーはやくこっちくるーん!」

蛍「ま、まってよーれんちゃん」

夏海「れんちょん、こういうの本当に速いよな」

れんげ「むほーー!!!サワガニいっぱいいるーん!!」

夏海「あんなにスタコラと降りられちゃ、足腰に自信のある夏海ちゃんでも追いつけませんね」

小鞠「うっ…ちょ…せっかくおしゃれしてきたのにー!」

蛍「先輩?大丈夫ですか?足元、滑りやすいので気を付けてくださいねー」

夏海「よっと!あはは!ねーちゃん、おっそーい!あとはねーちゃんだけじゃん」

【蛍「こま先輩が!私のお弁当を!食べてる!!むふううううううう!」】の続きを読む

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/24 20:40:17 ID:aLh8fbZ6P
れんげ「ほたるんは何でこまちゃんを膝の上に乗せてるのん?」

蛍「こうすれば、授業中でもセンパイに勉強を教えてもらえるんだよ」

小鞠「それに、私もほたるソファーでぬくぬく♪」

蛍「一石二鳥です」

小鞠「だよ」

蛍・小鞠「ねー♪」


れんげ「そんな笑顔で答えられても困るのん」

夏海「うぜえ」

【夏海「姉ちゃんとほたるんがうざい」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/20 11:54:36 ID:u8e7fAey0
れんげ「駄菓子屋~、久しぶりなのん」

夏海「相変わらず変わり映えしない…ってなんで駄菓子屋に携帯電話が!?」

小鞠「これ、テレビで見たことある。スマートフォンって奴だよね?」

【夏海「2ちゃんねるをやってみた」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/25 22:24:14 ID:Megk2028I
P「一体どうしたんだ?春香」

春香「半沢直樹ですよ!半沢直樹!」

P「半沢直樹?ジャンプのキャラクターか?」

春香「違います!」

【春香「やられたらやり返す、ヴァイ返しだ!!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/18 23:39:01 ID:Deko/umf0
春香「これが?」

謎のピヨ「そうだピヨ。一見ただの水だけど、強力な惚れ薬だピヨ」

謎ピヨ「目標の人物に飲ませるんだピヨ。飲ませた後は五分ほどその人の近くにいるんだピヨ」

春香「なぜ私に?あとあなたは一体...?」

ピヨ「ただの事務員だピヨ」バッ!

春香「行ってしまった...」


春香「プロデューサーさん!今日はココアですよ!」ドドドドド

小鳥(まぁただの水なんだけどね)

【春香「惚れ薬」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/26 07:14:25 ID:wgUgNa9CP
P「ほら、あーん」

伊織「……」モグモグ

P「熱いか?」

伊織「大丈夫……」

P「事務所に熱さまし薬あったから、おかゆ食べたらちゃんと飲むんだぞ」スッ

伊織「うん……」モグモグ

【P「伊織、おかゆできたぞ」伊織「……ありがと」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/24 22:32:51 ID:IybsavhM0
やよい「ハイ」

P「ターッチ!」フニ

やよい「はわ!?」

やよい「うー…」

P(これ!この苦々しい顔がすごくそそる)

やよい「プロデューサー…そこは私の胸ですよー?」

P(未発達なほどよい膨らみ…服の上からでもわかる体温…)

P(そしてこの顔…!背徳感も合わさり、なんともいえない高揚感がある)

P(亜美や真美は他の子に言われる可能性があるし)

やよい「ちゃんと手にタッチして欲しいかなーって」

P(高校生組はタッチだけじゃ済まなくなるかもしれない)

やよい「プロデューサー?」

P(つまり…やはりやよいが最高ってことだ)

【P「やよいにπタッチした時の…」】の続きを読む

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/15 21:18:46 ID:apIgVsgXP
楓(駄菓子屋)「そういえば、さっき卓が遊園地のチケットを買っていったぞ?」

夏海「へ?兄ちゃんが?」

楓「ああ、『のんのんランド』ってやつのチケットだ」

夏海「あっ、この前テレビでやってた新しいの」

楓「みんなで行くのか?」

夏海「う~ん、特に聞いてないなー」

楓「まぁ、もし行くなられんげも連れて行ってやれよ。面倒見るの大変なら私も行くから」

夏海「おっけーおっけー」

夏海(そういえば、この前……)

【夏海「遊園地!?行くっ!行く!!!」小鞠「でしょ!」】の続きを読む

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