1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/19 22:28:57 ID:SZePgHbD0
P「そんな大げさに言うなよ、まさか殺人事件が起きたわけじゃあるまい」

春香「もっと大変なことですよ!」

P「化学兵器による世界滅亡の計画を知ってしまったとか?」

春香「いや、そうじゃなくて…」

P「じゃあなんだ」

春香「千早ちゃんの胸が大きくなってるんですよ」

P「…………タチの悪い冗談だな」


はい

【春香「プロデューサーさん!事件ですよ、事件!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/20 02:03:21 ID:ljxUvDD+0
千早「何でもないですよ」

P「大丈夫か?」

千早「はい……」

P「困ったことがあれば力になるからな」

千早「ありがとうございます」

【千早「バストアップ……?」 P「ん?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/21 18:26:43 ID:zVZrl6xAO
P「特にレッスンの後がキツイって、他のアイドル達から」

あずさ「そんな・・・」

P「本当だったら改善しないといけませんからね。腕上げて下さい」

あずさ「えっ・・・?」

P「俺だってこんなことしたくないけど、仕事ですから」

あずさ「で、でも、プロデューサーさんじゃなくても」

P「アイドル続けたくないんですか?」

あずさ「あうっ・・・」スッ

P「じゃあ失礼して」

P「・・・」クンカクンカ

あずさ「うぅ・・・」

P「なるほど・・・なるほど」クンカクンカクンカクンカ

【P「あずささんの腋が臭いって苦情がきてるんです」あずさ「えっ」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/19 09:20:43 ID:IBNuCKmz0
真美「ソファに座ってればいーの?」

P「そうそう、それじゃこのコインを見つめて……」

P「真美は何でも言うことを聞くようになーる……聞くようになーる……」

真美(んっふっふ~、そんなの聞くわけないじゃ~ん)

真美(あっ、でもせっかくだからかかったふりしてみよー)

P「なーる……なーる……」

真美(早く催眠術終わらないかなー)ボー

P「はい!」パチン

真美(終わった!んっふっふ~、後はかかったふりをすればいいね!)

P「よし……これで催眠は完了だ……」

【P「真美に催眠術をかけてみた」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15 04:33:45 ID:Nnfwub8V0
P「は?」

亜美「当たり前じゃん、処女なんて邪魔なだけっしょ」

P「お前なら処女だって思ってたのに……」

亜美「今時エッチしたことない女の子なんていないよ?」

P「嘘だろ………」

亜美「なのに処女だと必死に思ってるファンの兄ちゃん達って馬鹿だよね」

P「くそっ!くそっ!」



真美「あ、兄ちゃん!あのね……」

P「近寄んな糞ビッチ」

真美「えっ?」

【亜美「え?亜美処女じゃないよ?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14 22:01:23 ID:oO43+Xgp0
P「頼む春香!!指先を舐めさせてくれ!!」

春香「...え?」

P「頼む...少しでいいんだ...頼む!!」

春香「あ、あの...プロデューサーさん?」

P「その指先を舌で転がしたいんだ...!!」

春香「えーと...」

春香「その...いい、ですよ?」

【P「俺はただ、春香が舐めたいだけなんだ」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15 08:39:37 ID:yiTjhd810
P「暇じゃないけど暇な時間が出来た」

P「それにしてもやよいは可愛いよなぁ」

P「ああ…やよいに悪戯…げふんげふん!!」

P「よし!やよいと遊ぼう!!」

P「そうと決まれば>>5をしようそうしよう!」

P「遊びなんだしあんまりひどいことは出来ないな」

P「へっへっへ~やよいー遊ぼうな~」ニタニタ

【P「よし、やよいにいたず…やよいと遊ぼう!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14 00:09:45 ID:WmDVrzy/0
P「暇だな」

P「暇じゃないけど暇だ」

P「そういや貴音っていつも冷静というか」

P「あんまり表情変わんないよな」

P「……」

P「ちょっといろんな表情の貴音が見たくなった」

P「ということで…まずは>>5でもしてみようか」

P「あんまりひどいのは後が怖いから止めとこう」

P「へっへっへ、待ってろよ貴音!」ニタニタ

【P「そうだ、貴音に悪戯しよう」】の続きを読む

  • カテゴリ:
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/13 17:35:25 ID:2eKsl9Eb0
響「ねぇねぇプロデューサー!」

P「んー?」

響「一体いつになったら、自分を彼女にしてくれるのっ?」

P「そうだなー」

響「…………」

P「響の身長が、156センチくらいになったらなー」

響「もー!」

【P「響が156センチになったら」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/11 10:24:27 ID:MBwFi7TH0
P「おめでとう千早、ついに俺たちはBランクまであがった」

千早「はい、プロデューサーのおかげでここまでこられたと思っています」

P「しかし、だ」

千早「?」

P「千早の才能や努力は素晴らしいものだ・・・・・・しかし」

千早「しかし・・・・・・」

P「表現力・・・・・・体の柔らかさ・・・・・・これから上を目指すためには必要となってくる」

P「特訓を受けてみる気はあるか?」

千早「はい!」

P「じゃあまずこの目隠しをしてくれ」

千早「えっ」

【千早「秘密特訓・・・・・・ですか?」】の続きを読む

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