1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/01 21:12:49 ID:W4eKJJjS0
蛍「センパイともっともっとお喋りがしたい!」

蛍「でも日曜日は恥ずかしくて簡単に会えないし」

蛍「学校でも授業とかで、ずっとお喋りは無理」

蛍「もちろん電波がなくて携帯も無いから、メールもできないし…」

蛍「う~ん。どうしよう…」


>>3


※蛍の行動でも別キャラ登場でも何でもOK
ただし違う作品の>>1が知らない他作品キャラのみ強制安価下

【蛍「安価でセンパイともっともっとイチャイチャしたい!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/31 03:25:58 ID:fD0K9ay+0
QB「はやく作ってよ!!!」

マミ「はいはい、ちょっと待っててね」

マミ(めんどくさいから冷凍のでいいわよね、ちょうどマルハチニロってところのがあるし)

チーン

マミ「おまたせ、キュゥべえ」

QB「すごく待ったよ、熱々でおいしそうだなぁ…いただきまーす」ガブッ

QB「むぐっ…」

マミ「?」

QB「くせえええええええええ!!!!!!!!


QB「くさいくさいくさいくさい!!!なんだこれは!!!!!!!」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/31 03:27:21 ID:hgUkXnq90
マルハニチロか

【QB「マミ!カニクリームコロッケが食べたいよ!!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/31 21:40:50 ID:6MbgutJ/0
ピーポーピーポー

蛍「しょ、しょんな…」

蛍「私がたまたま手を伸ばしたら、なぜかそこにセンパイのパンツがあって」

蛍「たまたま手をグーにしたら、なぜか手の中にセンパイのパンツがあって」

蛍「そして、たまたま鼻の頭がかゆかったので、パンツ越しに鼻の頭をかこうとしただけなのに」

小鞠「じゃあ何で嬉しそうに匂いまで嗅いでたの?」

蛍「そ、それはえーと…その欲望の赴くままに行動したというか…」

小鞠「確信犯じゃん!」


蛍「と、とにかく、通報なんて酷すぎます!」


ガララララッ


警察「またお前か…」

【小鞠「通報しました」蛍「!?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/01 01:48:35 ID:BUdezSPY0
伊織「はい、おめでとう」

P「さて……夜も遅いし、初詣してから帰るか」

伊織「新堂には送ってもらうって伝えとくから、
   アンタはちゃっちゃと車出してきなさい」

P「オーケー」

P(……きたきたきたきたぁーっ!! 伊織と二人っきり! 二人っきり!
  これは千載一遇のチャンス!!)

P(春香とかがどこにいったのかが知らねぇが、
  神は俺にセクハラしろと言っている!)

P(なんで伊織が俺と夜中まで765プロにいるのかよく憶えてないが、
  神は俺にセクハラしろと言っているッッッ!!)

P(……ふぅ、さて今年初。>>5でもするか)

【P「あけましておめでとう御座います」】の続きを読む

  • カテゴリ:
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/31 20:08:05 ID:Iuq14KsC0
ガチャ…

刑務官「出ろ」

「はい・・・」




刑務官「もう戻ってくるなよ」ガチャン

P「お世話に、なりました・・・!」

刑務官「さっさと行け」

【P「ひ~びき♪セ○クスしよ?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/31 01:38:07 ID:XGQyopKu0
カヲル「あれ? シンジ君は?」

アスカ「料理作ったとこで呼び出しかかってネルフ。まったく、さすがの間の悪さよね」

カヲル「残念だな……じゃあ僕は、シンジ君が戻る頃にまた来るよ」

マリ「わざわざ出直さなくてもいいじゃん」

アスカ「ほんっと付き合い悪いわよねー」

レイ「……碇君にも、もっと他の人とも交流するように言われたわ」

カヲル「そう言えばそうだったね。分かったよ、ここでシンジ君を待とう」

アスカ「おし。じゃ、先に始めちゃいましょ」

【シンジ「忘年会の準備出来たよ」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/31 04:26:48 ID:X5jZQF9b0
一夏「誰にしようかな~」

一夏「よし、>>3だな」

【一夏「お年玉がないからお金ないな…久々に安価で援交するか」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/30 01:23:59 ID:11b2Hl59P
P「変じゃないと思うけど、何かあったのか?」

貴音「みんなが口を揃えて私のお尻はやばいと言うのです……」

P……確かにある意味やばいな」

貴音「!」

P「い、いや悪い意味じゃなくてだな」

【貴音「あなた様……私のお尻はどこかおかしいのでしょうか」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 17:05:31 ID:TwVi1Q5Q0
小鞠「蛍、これ」スッ

蛍「え?先輩、この手紙」

小鞠「後で読んで!じゃ」タタタ

蛍(キャー!先輩から手紙貰っちゃった!)

蛍「ら、ラブレターかな…」ドキドキ

蛍「後でって言われたけどいいよね…」スッ

お料理会の招待状

蛍「」

【蛍「先輩のお料理会」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/28 22:19:08 ID:MF4m28ZvP
蛍「夏海センパイ!夏海センパイ!このマフラーどうしたと思います?」

夏海「…」

蛍「なんと!小鞠センパイが編んでくれたんですよ!」

小鞠「ふふーん。文化祭でお裁縫にちょっとだけ目覚めちゃってねー」

蛍「そして注目すべき点は!このマフラーなんと長いんですよ!」

小鞠「そう!余った部分を、こうやって私の首に巻けば…」

蛍「一緒にぬくぬく♪です」

小鞠「一緒にぬくぬく♪だよ」

蛍・小鞠「ねー♪」


夏海「よっしゃー!れんちょん粘土やろうぜー!」

れんげ「粘土!うち粘土やるん!」

兄「」ウン

【夏海「ほたるんを無視しようぜ!」れんげ「わかったん」】の続きを読む

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