1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 07:39:47.91 ID:ycj0WNTjT
小鳥「誰ですかねー」

151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 14:24:42.59 ID:ycj0WNTjT
>>150まで
春香・・・・30
美希・・・・18
小鳥・・・・6
雪歩・・・・7
響・・・・・・6
あずさ・・・5
貴音・・・・4
真・・・・・・2
千早・・・・2
真美・・・・1
やよい・・・1
亜美・・・・1
律子・・・・1
伊織・・・・1

とりあえずアンケート終了。
以下コンマスレでいきます。

152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 14:28:35.63 ID:ycj0WNTjT
P「俺がこっそりとったネットアンケート」

P「ファンの人たちはアイドルをこんな風に思ってたのか」

P「しかし!765プロにビッチな子なんているわけないだろ!」

P「いい加減にしろ!」

P「ふぅ……つい熱くなってしまった」

P「とはいえファンの疑惑を晴らしてあげることもプロデューサーの仕事」

P「安心してうちの子を応援してもらうためにも潔白を証明しないとな」

P「とりあえず下位の子から調べてみるか」

153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 14:31:33.49 ID:ycj0WNTjT
ガチャ

伊織「何よ、突然呼び出して」

P「すまん、急に伊織の顔を見たくなってな」

伊織「ば、バカじゃないの!」

伊織「そうなら前もって言ってくれればいいのに……///」

P「さて伊織、ちょいと質問なんだが」

P「男性経験はあるか?」


161: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 14:36:52.74 ID:ycj0WNTjT
伊織「は?」

伊織「そ、そんなのあるわけないじゃないの///」

P「そうだよなぁ、そうだよなぁ……」

伊織「大体ねぇ、伊織ちゃんが好きなのはアン……///」

P「ん?」

伊織「何でもないわよ!フン!」

伊織「もう変な質問しないでよね!」

P「すまなかったな、疑っていたわけではないんだ」

P「でもこれでファンも安心して伊織のことを応援できる」

P「これからもっと頑張らないとな」

伊織「にひひっ、当たり前でしょ!」

伊織「この伊織ちゃんは絶対にトップアイドルになるんだから!」

164: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 14:41:33.23 ID:ycj0WNTjT
P「とりあえず一人目はセーフだな」

P「他に1票の子が4人か……」

P「まとめて調べてみるかな」

律子「まったく、なんなんですかプロデューサー」

やよい「うっうー、みんな集まると楽しいですー」

亜美「兄ちゃんどうしたの?」

真美「真美に会いたくなっちゃった?」

P「いや、間違いなく大丈夫だと思うんだが一応聞いておきたいことがあってな」

P「お前たち、男性経験はあるか?」

179: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 14:56:20.91 ID:ycj0WNTj
やよい「んー?だんせいけいけん、ってなんのことですかー?」

亜美「そうだよ兄ちゃん、それなに?おいしいの?」

真美「えっと、ま、真美はないよ……///」

律子「プ・ロ・デ・ュ・ー・サ・ー?」

律子「何を聞いてるんですか!?」

P「お、落ち着け律子!」

律子「こんな子供たちに対して、何考えてるんですか!」

P「い、いや、その……」

P「俺たちも芸能界の端くれにいる身分だ」

P「信じているが、万が一、なんてもこと、なぁ……あはは……」

律子「……」ゴゴゴゴゴゴ

181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:00:27.36 ID:ycj0WNTjT
やよい「はわっ、律子さんがすごい顔で怒ってますー」

亜美「鬼の律っちゃん、だね……」

やよい「でも何で律子さんそんなに怒ってるんですか?」

亜美「そうだYO!別に兄ちゃん悪いことしてないじゃん!」

真美「///」

律子「そ、そうよね、私ったら、おほほほほ」

P「助かったぁ……」

律子「……」ギロッ

律子(プロデューサー?後で、分かってますよね?)

P(ひいいいいいいい!)

亜美「ねぇねぇ、真美はだんせいけいけん、って何か知ってる?」

真美「えっ?な、なんのこと!?真美も知らないよ?」

やよい「うっうー!後で小鳥さんに聞いてみますー!」

P&律子「それはダメ!」

191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:12:00.05 ID:ycj0WNTjT
P「さて、いよいよ複数票が入った子か」

P「2票入って同率8位の真と千早」

P「少なくとも複数人がそう思ってるってことだよなぁ……」

ガチャ

千早「なんですかプロデューサー?」

真「ボクと千早なんて珍しい組み合わせだよね」

P「ちょっと気になることがあってな」

P「お前たち、男性経験はあるか?」

199: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:21:54.99 ID:ycj0WNTjT
真「ぷ、プロデューサー!?なんてこと聞いてくるんですか///」

千早「私はセ○クス経験なんてありませんよ?」

真「ち、千早……せっ、せっく……///」

千早「男性経験とはセ○クス経験のことですよね、プロデューサー?」

P「い、いやそうなんだが、そんなに堂々と言われると逆にこっちが……」

千早「聞いてきたのはプロデューサーですよ?セ○クスしたことがあるのか、と」

真「あーもう!千早!女の子、ましてやアイドルがそんな簡単にせっ、せっく……すなんて連発するのやめようよ///」

千早「真はセ○クス経験があるの?」

真「な、ないよ!ボクもしたことないってば!」

千早「では真も処女なのね」

P(これはもう、なんというか……)

202: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:27:36.30 ID:ycj0WNTjT
千早「聞きたいことはそれだけですか?」

P「あ、あぁ……」

千早「まぁこういう噂は仕方ないとは思いますけど……」

千早「もう少しオブラートに包んで聞いてほしいですよね、セ○クス経験についてなら」

真(むしろ千早がもう少し恥らいを持ってほしいよ……///)

P「いや、時間を取らせてすまなかったな」

千早「いえ、これもプロデューサーの仕事なら構いませんよ」

真「まったく、もう少し女の子に対してデリカシーを持ってくださいよね、プロデューサー」

P「あぁ、今度からはおセ○クスのご経験はおありですか?って聞くようにするよ」

千早「おセ○クス……ぷぷ……ぷぷぷぷ……」

真(そこが笑いのツボなんだ……)

P(プロデュース業は難しいなぁ……)

P「さ、とりあえず質問は終わりだ、レッスン行って来い」

211: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:37:42.34 ID:ycj0WNTjT
P「ここからはだんだんと票が増えてくるな」

P「今回も二人いっぺんに呼んでみるとするか」

P「まぁ、765プロの中では年長組だし、多少のセクハラ質問でも大丈夫……かな?」

ガチャ

貴音「今日はどのような……」

あずさ「あらあら~、貴音ちゃんと一緒に呼ばれるなんて久しぶりね~」

P(二人並ぶとすごい迫力だな……主に胸が……)

貴音「あなた様、わたくしたちの胸になにか?」

P「えっ?い、いや、なんでもないぞ、そうそう、聞きたいことがあってな」

P「お前たち、男性経験はあるか?」

219: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:45:15.70 ID:ycj0WNTjT
貴音「男性経験……男女の契りのことでしょうか」

P「あぁ、そうともいうな……」

貴音「そうであるなら、わたくしは経験はありませんが……」

P「うむ」

貴音「あなた様がわたくしとの契りを望まれるのであればいつでも準備はできております」

P「は?ダメダメダメ!」

P「アイドルとプロデューサーがそんな間違いを起こしたら業界追放だぞ?」

貴音「あなた様と結ばれるのであればそれでもかまいません」

P(くっ、貴音の瞳を見てると吸い込まれてしまいそうだ)

P「わ、わかった、落ち着け、な?」

P「そ、そうだ、あずささん!あずささんは?」

223: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:50:11.59 ID:ycj0WNTjT
あずさ「うふふふふふ」

P「あずささん?」

あずさ「どうしても知りたい?」

P「はい……ごくり……」

あずさ「それじゃ今夜、確かめさせてあげるわ~」

P「ダメダメダメ!あずささんまで何言ってるんですか!」

あずさ「あらあら~、私は本気よ~?」

P(あかん、あずささんに迫られたら逃げ場が……)

あずさ「なーんて、冗談よ~。プロデューサーさん、ちょっと耳を貸してもらえるかしら~?」

P「はい、なんでしょう……」

あずさ「私はね、ホントは……」コショコショ

あずさ「エッチしたことないの、うふっ……」コショコショ

あずさ「プロデューサーさん、私の初めて、もらってくれるかしら♪」コショコショ

225: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 15:53:40.94 ID:ycj0WNTjT
P「だ、ダメダメダメー!」

P「全く二人ともなんてこと考えてるんですか!」

貴音「わたくしは嘘などつきません」

あずさ「うふふ……」

あずさ「でも、さっき質問されたときにプロデューサーさんにお前って呼ばれたとき、ちょっとドキッっとしちゃったわ~」

P「す、すいません!」

あずさ「いいのよ~、むしろお前って呼んでくれる関係になっても♪」

貴音「あなた様?」

P(この二人は危険すぎる!早く切り上げよう!)

P「あ、ありがとうな二人とも。ファンのみんなも安心したと思うよ」

P「じゃあそろそろ仕事の時間だから、ほら、早く、ね?」

貴音「それではこの件はまたいずれ……」

あずさ「運命の人……うふふふふ……」

228: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 16:00:29.88 ID:ycj0WNTjT
P「いやいや、あの二人を一緒に聞いたのはまずかったな」

P「さて、次は……ふむ、小鳥さんもいることだし3人まとめて調べるか」

ガチャ

響「はいさい!今日はどうしたんだ?」

雪歩「お、お茶入れてきますね!」

小鳥「プロデューサーさんが私まで一緒に呼ぶなんて珍しいですね、これはまさかプロポーズ!?」

P「違います」

響「じゃあどうしたんだ?ぴよ子にも用があるのか?」

P「あぁ、アイドルじゃないけど、一応な。ちょっと質問なんだが……」

P「お前たち、男性経験はあるか?」

238: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 16:07:18.83 ID:ycj0WNTjT
小鳥「ちょ!アイドルの子になんてこと聞いてるんですか!」

小鳥「この超絶美女の結婚適齢期、万能事務員の音無小鳥に聞くならともかく!」

小鳥「アイドルの子にそんなこと聞いちゃダメですよ!」

小鳥「仕方ないですね、ここは代表して私が答えてあげます!」

小鳥「いえ、証明してみせますから!今夜、プロデューサーさん、よろしくお願いします!」

P「い、いや、そんなに全力で来られても……」

小鳥「あっ、でもさすがにいきなり肉体関係はまずいですよね」

小鳥「じゃあさっきの答えだけでも……」

小鳥「音無小鳥、2x歳、男性経験ゼロです!」

小鳥「しょ、処女をかけてもいいですよ///」

P(なんでそこだけ恥ずかしがるんだろう……)

241: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 16:11:27.40 ID:ycj0WNTjT
響(ぴよ子……その齢でまだ経験なかったのか……)

P「響はどうなんだ?」

響「ファッ!?」

響「じ、自分は……えっと、その……///」

響「うがー!変態!プロデューサー変態だぞ!」

P「いや、これもアイドルの管理のうちなんだ、すまない、答えてくれないか?」

響「うぅ……///」

響「な、ないぞ……///」

P「じゃあ響は処女なんだ?」

響「うがー!はっきり言うなー!///」

P「いやいや、でも安心したよ。俺の響が未経験で」

響「俺の……は、恥ずかしいこと言うなー!///」

243: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 16:15:52.13 ID:ycj0WNTjT
ガチャ

雪歩「みなさーん、お茶が入りましたよぅ」

P「あれ?雪歩?」

雪歩「す、すみませんー、みんなでお話するのかと思って先にお茶を入れてきちゃいましたぁ」

雪歩「あれ?響ちゃんはなんでそんなに顔が真っ赤なの?」

響「雪歩はお茶入れに行ってたから聞いてなかったんだな……」

小鳥「あのね、プロデューサーさんからの質問で、雪歩ちゃんはしょjy」

P「ストップ!聞くまでもありませんよ!」

P「あのお茶のお盆を持った雪歩を見てください、まるで天使のようじゃないですか」

P「それに話があると思って先に全員分のお茶を入れてきてくれる気配り」

P「心まで澄み切った、まるで雪のように真っ白な子ですよ」

P「それがどうして!そんなことあるわけないじゃないですか!」

247: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 16:19:55.20 ID:ycj0WNTjT
小鳥「……」

響「……」

雪歩「えっ……あのぅ……」

雪歩「す、すみません!私なんて穴掘って埋まってますぅぅ!」

P「待て待て待て!」

P「みんなで雪歩が入れてくれたお茶を飲もうじゃないか」

雪歩「……はい……」

P「はぁ~、やっぱり雪歩が入れてくれたお茶はうまいなぁ」ズズズ

小鳥「はぁ~、ホント、入れ方一つで変わるんですねぇ」ズズズ

響「はぁ~、自分もこれ飲むとなんだか落ち着くぞ」ズズズ

P&小鳥&響「ふー……」ホッコリ

雪歩「みなさん、おかわり入れてきますからどんどん飲んでくださいね♪」ニッコリ

267: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:05:43.00 ID:ycj0WNTjT
P「ふぅ、やっぱりうちの事務所のアイドルは天使ばっかりだったんだ……」

P「残る二人を除いては……」

P「いや、美希と春香だって天使のはずだ!信じろ!俺!」

ガチャ

美希「ハニー!大事なお話ってなーに?」

美希「もしかしてやっと美希の気持ちに気づいてくれたの?」

P「いや、ちょっと質問をしたくてな」

美希「どうしたの?美希はハニーに隠し事なんてしてないよ?」

P「美希、率直に聞こう、男性経験はあるか?」

※アンケート結果
美希・・・・18
>>271のコンマが18以下で美希ビッチ化。 00なら無条件で天使。

284: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:14:37.55 ID:ycj0WNTjT
すまん

>>271 美希 09

281: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:13:06.36 ID:ycj0WNTjT
美希「ん?男性経験てエッチのこと?」

P「まぁ平たく言えばそうだな」

美希「あるよ?」

P「ん?ちょっと聞こえなかったんだ」

美希「だから、あるよ?」

P「えっ?」

美希「ミキ、エッチ大好きだよ?」

P「……」

美希「大体、今の中学3年生にもなったらエッチぐらい当然だって思うな」

美希「あっ、でもミキが最初にエッチしたのは1年生の時だよ」

P「美希……みき……み……き……」

P「うおああああああああああああああああああああ!」

美希「ちょ、ハニーうるさいの」

美希「むしろミキのほうが普通なの」

289: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:21:08.84 ID:ycj0WNTjT
美希「ハニーには聞かせてあげるね?」

美希「ミキの将来の旦那様だもんね、あはっ」

P「……」

美希「ミキってかわいいから中学に入ってからすぐに男の子にモテモテだったの」

美希「ラブレターとか告白なんてしょっちゅうだったんだけど、同い年の男の子に興味なかったの」

美希「昔はミキってちょい悪のセンパイにあこがれてたの、中学生ならありがちなの」

美希「どうせなら憧れの人と付き合いたいからセンパイに告白して付き合うようになったの」

美希「付き合って1か月ぐらいした時にカラオケに誘われたんだけど、そこで彼に迫られて……」

美希「ミキもフラれるのイヤだったからエッチしたの」

美希「最初は痛いって聞いてたんだけどセンパイすごく上手でミキすぐに気持ちよくなっちゃった、あはっ♪」

美希「でもね、そのセンパイがたくさんの女の子と遊んでるって聞いてミキイヤになっちゃったの」

美希「これでもミキは純愛派なんだよ?」

292: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:27:21.97 ID:ycj0WNTjT
美希「だからね、ミキはセンパイと別れることにしたの」

美希「でもエッチはたくさん教えてもらったから、そのあと付き合う男の人はみんな喜んでくれたんだよ」

美希「自分が気持ちいいところも、相手が気持ちいいところもミキ全部知ってるんだ」

美希「でねでね、次は真面目な男の子と付き合うことにしたの」

美希「一つ上の人だったんだけど今度は真面目すぎてつまらなかったの」

美希「だってエッチのときにもミキのあそこいじるだけでも毎回聞いてくるんだもん」

美希「ミキはエッチの時って雰囲気が大事だと思うな」

美希「丁寧なんだけどエッチが硬すぎて面白くなかったの、だからすぐに別れちゃった、あはっ♪」

美希「でもね、ミキはエッチ好きだからすぐに他の男の子と付き合うことにしたの」

美希「だって気持ちいいんだもん、クセになっちゃうよね」

美希「それからは同級生、中学校の先輩、高校生、大学生、いろんな男の人と付き合ってみたの」

美希「でも全然ダメなの、だってみんなエッチヘタ○ソなんだもん」

297: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:33:30.18 ID:ycj0WNTjT
美希「いっつもミキが気持ちよくしてあげるだけで、全然ミキのこと気持ちよくしてくれないんだもん」

美希「もっとミキの気持ちいいところとか考えてエッチしてほしいって思うな」

美希「だからね、今度は学校の先生を誘ってみたの」

美希「そしたらね、大人をからかうんじゃないなんて言いながら、お○んちんガチガチにしてるの、あはっ♪」

美希「もう子供もいるオジサン先生なんだけどね、先生ったらすごいの」

美希「お○んちんの大きさは普通なんだけど、すっごく硬くて全然萎えないの」

美希「それに他の男の子みたいな勢いだけのエッチじゃなくて、ミキのことを包み込むようにねっとりとエッチしてくるの」

美希「毎回毎回じらされちゃって、最後はミキがお願いしちゃうの」

美希「お願いだからミキのおマ○コにお○んちん入れてください、って……キャッ」

美希「前戯も上手だし、全身をくまなく舐めまわしてくるの」

美希「お風呂入ってないのに足先とか腋とかしゃぶるように舐めてきて……それだけでミキは感じちゃうの」

美希「わざと音立てて舐めるなんて反則だと思うな」

301: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:41:22.37 ID:ycj0WNTjT
美希「お休みの日は先生は家族がいるから、学校がある日はほとんど毎日エッチしてたの」

美希「だって先生ってば毎日毎日ミキにメール送ってくるんだもん」

美希「でもミキもすっごく気持ちよかったから楽しかったの」

美希「それにね、お尻の穴が気持ちいいっていうのも先生に教えてもらったの」

美希「先生がお尻の穴舐めてくるんだもん、ミキお尻が気持ちいいなんて知らなかったの」

美希「エッチってこんなに気持ちよくなれるんだって教えてくれたのが先生なの」

美希「先生のエッチってもう最高なの!」

美希「先生とエッチするのが楽しみで学校に行ってたようなものなの」

美希「でもね、ミキが3年生になった春に先生が転勤になっちゃったの」

美希「だからね、先生とのエッチもその日で終わりになっちゃったの」

美希「それからは他の男の子と付き合ってみても全然楽しくなくて」

美希「そんなときにスカウトされてアイドルになろうって思ったんだ」

美希「アイドルになればもっと素敵な、エッチが上手な彼に出会えるかなって、あはっ」

309: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:45:48.89 ID:ycj0WNTjT
美希「だからハニー、ミキと付き合ってほしいな」

美希「ミキならハニーのこと満足させられると思うし」

美希「ハニーもたくさんの女の子に囲まれてプロデューサーしてるから」

美希「きっとエッチもものすごく上手なんじゃないかなって思うんだ、あはっ♪」

美希「あっ、でもでもミキがハニーを好きって言うのはホントだよ?」

美希「エッチしたいだけじゃないからね?」

美希「だってミキは純愛派なんだから、あはっ♪」

美希「ね?ハニー?ミキと付き合うといっぱいエッチできるよ?」

P「……」

美希「ハニー?」

P「……」

美希「どうしたの?」

P「うおああああああああああああああああああああ!」

318: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 17:50:27.09 ID:ycj0WNTjT
美希「ハニー?ハニー!」

P「すまない美希、ちょっと一人にしてくれないか……」

美希「変なハニーなの」

P「すまない……」

美希「じゃあ美希は会議室でおにぎり食べてくるの、じゃあね、なの♪」

P「ふぅぅぅぅぅぅぅ……落ち着け、落ち着けよ、俺……」

P「ふぅぅぅぅぅぅぅ……深呼吸……深呼吸……」

P「ダメだ、ちょっと立ち直れそうにない……社長にお願いして今日は帰らせてもらおう……」

P「はぁぁぁぁぁぁ……美希ぃ……みきぃ……」



終わり


361: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 18:55:18.95 ID:ycj0WNTjT
P「まさか、美希がな……」

P「今でも美希が近づいてくるたびにいろいろ考えちまう……」

P「あーもう、やめやめ!最後は春香に天使になってもらおう!」

ガチャ

春香「こんにちは、ぷろでゅー……」ガシャーン

P(何もないところで転んだ……)

春香「えへへ、私ってばいっつもドジばっかり、てへっ」

P「春香、聞きたいことがあるんだが」

春香(あれっ?転んだのにスルー?もっと派手に転んだ方がよかったかな?)

春香「なんですか?」

P「男性経験ってあるか?」

※アンケート結果
春香・・・・30
>>365のコンマが30以下で春香ビッチ化。 00なら無条件で天使。

371: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 19:01:16.25 ID:ycj0WNTjT
春香「えっ……や、やだなぁもう……」

春香「プロデューサーさんってば……///」

P「ん?どうなんだ?」

春香「答えなきゃダメ……ですか……?」

P「あぁ、頼むよ」

春香「け、経験なんて……ありません……///」

P「そっか!そうだよな!」

春香「男の人とお付き合いしたこともないですし……///」

春香「でもなんでこんなこと聞くんですか?」

P「それは……」

春香「あっ、もしかしてプロデューサーさん私のこと……///」

P「ん?」

375: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 19:06:23.04 ID:ycj0WNTjT
春香「プロデューサーさんって女の子のそういうところ気にするんですね……///」

春香「いえ、私は全然かまわないですよ?」

春香「やっぱり初めて好きになった人と添い遂げるって素敵だなぁって思いますし///」

春香「だからプロデューサーさん、私と、その、お付き合いしても、大丈夫……ですよ……///」

P「えっ?」

春香「えへへ……こんな風に遠まわしに告白されるなんて思わなかったな……///」

春香「で、でもいきなりエッチなんてダメですからね!」

春香「そういうことはちゃんと時間をかけて、お互いを大切に思って……///」

春香「それに、私に、え、エッチなんて、まだ早いと思いますから……///」

P「おーい、春香さーん?」

春香「答えはOKです///」

春香「アイドルとプロデューサーっていう関係ですけど、私、気にしませんから///」

春香「ううん、私、プロデューサーさんでよかった、そう思うんです……」

377: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 19:10:32.37 ID:ycj0WNTjT
春香「そ、それじゃ私、レッスン行ってきますねっ!」

春香「えへへ、私……とっても嬉しいです……胸がドキドキしてます……///」

春香「あの……これからも、今度からはプライベートでも、よろしくお願いしますね///」

春香「大好きなプロデューサーさん、キャッ♪」

バタン……タッタッタッタッ……

P「行っちゃったよ……」

P「なんかいろいろ勘違いしてたみたいだけど大丈夫かな……」

P「まぁとりあえず質問は終了か」

P「……」

P「美希、隠れてないで出てこい」

383: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/02(火) 19:15:07.62 ID:ycj0WNTjT
美希「あはっ、バレてたの」

P「当たり前だろう」

美希「さすがハニーなの」

P「自分の彼女が近くにいて空気を感じないわけがないだろう?」

美希「そんなこと言って、ハニーってばエッチしたいだけなんじゃないのかな」

P「ほら、しばらくは誰も来ないから、いいぞ」

美希「あはっ、ハニーってばもうお○んちん大きくしてるの」

P「俺もしばらくぶりだからな、溜まってるんだよ」

美希「じゃあ今日は3回はできるね、ミキ楽しみだなっ」

P「ははは、それじゃまずは舐めてもらおうかな」

P「1発目は溜まりにたまった濃いのをそのかわいい口に飲ませてあげるよ」

美希「あはっ、楽しみなの♪」

終わり



引用元: P「765プロで一番ビッチなのは……」