14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:28:00.16 ID:dR92rg8JO
涼「うう、結局押し切られちゃった……」

涼「この部屋で待ってればいいのかな?」

涼「ああ、どうしよう……助けて、律子姉ちゃん」

コンコン

涼「は、はい、誰ですか?」ビクッ

>>17

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:31:15.75 ID:rCI3hJJuO

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:34:00.89 ID:V0bhu6v2P
ホモセ○クスかな?

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:36:36.51 ID:dR92rg8JO
真「やあ。久しぶりだね、涼」

涼「真さん! 良かったあ、真さんで」ダッ

真「うわわ、どうしたんだ? そんな泣きそうな顔して」

涼「実はカクカクシカジカで……プロデューサーに無茶なこと言われたんです」

真「……」

涼「真さん、何とかしてもらえませんか?」

真「無理、かな」

涼「えっ?」

真「だって、僕は今夜、涼に性欲処理してもらうために来たんだから」

涼「う、嘘ですよね、真さん?」

真「さて、まず>>22をしてもらおうかな」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:37:40.61 ID:28siepFF0
クンニ

27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:43:49.61 ID:dR92rg8JO
真「クンニ、って分かる?」

涼「えっ、何ですかそれ?」

真「女の子の大事な部分、おま○こを舐めるってこと」

涼「!?」

真「じゃあ、早速してもらえるかな」

涼「ま、真さんと僕はそんな関係じゃ……!」

真「そんな関係だよ。涼は僕らアイドルの肉便器として雇われたんだから」

涼「そ、そんな……」

真「お風呂、は……入らなくてもいっか。トレーニング後で、ちょっと汗かいてるかもしれないけど」

真「ちゃんと奉仕しなよ、涼」

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:45:50.67 ID:Sjr54vGD0
王子様だからってバカにしやがってよおおおッ

29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:49:13.39 ID:dR92rg8JO
涼「う、うう……」ヒッグ

真「ほら、涼。僕の下着脱がせて」

涼「……は、はい」

真「うん、いい子だ。律子もこれくらいしおらしかったいいのに」

涼「ま、真さんの下着……。ボクサー型?」

真「色気が無いなんて言わないでくれよ? トレーニングの後なんだから」

涼「……では、いきます」ゴクリ

真「うん……なんかちょっとドキドキするな。ガラにも無いけど」

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:55:56.80 ID:hfzSWrQeO
シャワー浴びてない響だったら即死だった

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 19:56:30.08 ID:dR92rg8JO
涼「……」スルスル

真「……ね、どう? 僕のおま○こ」

涼「あっ、はい。綺麗です」

真「き、綺麗? 綺麗なのかな」

涼「はい。うっすらと毛が生えてて、ぴったりと一筋の線になってて、淡いピンク色の……」

真「ちょっとちょっと! もういいから!」

涼「あと匂いは、汗の煮詰まったような濃い匂いが」

真「ストップ! 涼、ストップ! 実況はいいから、早く」

涼「あっ、はい! えっと、あれですよね」

涼(真さん、顔真っ赤にしてる……可愛いな)

真「うん、クンニね」

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:02:00.65 ID:dR92rg8JO
涼(とりあえず、上から舐めればいいのかな? うっ、顔を近付けると匂いが強く……)

涼「んっ……」ペロ

真「そうそう」

涼(汗の臭い……だけじゃない、もっと酸っぱくて、刺激的な臭いがする)ペロペロ

真「んっ! そこ、いいかも」

涼「こ、このぷっくりしたところですか? 」

真「うん。そこ、クリトリスって言うんだ」

涼「く、くり……」

真「うん、ほら涼、中の方も舐めて」クパァ

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:09:54.11 ID:dR92rg8JO
涼「うっ!」

涼(外側もなかなか濃厚だったけど、内側は更に……!)

真「……そんなに臭い?」

涼「えっ!? いやいや、そんなことないです! えっと、フローラル!」

真「そんなに焦って否定しなくても」

涼「大丈夫ですから!」ガバッ

真「うわわ、ちょっと涼!?」

涼「れろ……ちゅぱ、じゅるるる!」

真「ひゃあ!?」

涼「ちゅっ、ちゅぷっ」

真「ちょっやめ、あっ、んんっ!」ビクン

涼「んっ…」チュパ

涼「ど、どうですか真さん?」

真「ど、どうって……気持ち、いいよ」

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:14:43.20 ID:dR92rg8JO
涼「そ、それは良かった、です……」

涼(ふう、何とかなったみたい……)

真「……ねえ、それ」

涼「えっ?」

真「もしかして、勃ってる?」

涼「!? た、勃ってませんよ! 勃つわけなんて……!」

真「ふうん、涼って匂いフェチ、なのかな?」

真「じゃあ次は>>42しよっか」

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:15:12.27 ID:E9tjo0SY0
逆レイプ

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:16:01.60 ID:rCI3hJJuO
膣内身寸米青

42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:17:19.99 ID:rCI3hJJuO
40-41

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:18:54.99 ID:E9tjo0SY0
素晴らしい

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:25:00.87 ID:dR92rg8JO
真「次は、えっちしよっか?」

涼「……へ?」

涼「いやいやいや、それは流石にマズいですって!」

真「ここまで来たら同じだと思うけど」

涼「でも……」

真「それに、涼が僕に抵抗出来ると思う?」ガシッ

涼「!?」

真「うりゃっ」ドサッ

涼「きゃっ!」

真「ほら、ベッドに押し倒されちゃったよ。早く逃げなきゃ」

涼「ひっ、ひいっ!」ダッ

真「そんな弱い力じゃ僕の技からは逃げられないよ」

涼「体が、全然動かない……!」グググ

真「さて、とりあえず脱がせようかな」スルスル

涼「あっ……」

52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:31:22.27 ID:dR92rg8JO
真「うーん、やっぱり綺麗な体だ。羨ましいな」

真「筋肉が目立たないように鍛えてはいるけど、どうしてもね」

真「んっ」チュッ

涼「あっ!」ビクン

真「ちょっと汗の匂いがするね。僕と同じだ」

涼「……」カァ

真「えっ、何? 僕の方が臭いって? こんにゃろ、お仕置きだ!」ズルズル

涼「そんなこと言ってませんってばー!」

涼「うう……」ピョコン

真「おぉ、これが涼の……意外に立派だね。もっと可愛い感じかと」マジマジ

涼「あんまり見ないで下さいぃ……」

真「涼も僕のじっくり見ただろ? ああもう、可愛い恥ずかしがり方だなあ」

53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:32:00.75 ID:E9tjo0SY0
ふぉぉぉ!

54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:37:08.78 ID:dR92rg8JO
真「これは、もう大丈夫なんだよね?」

涼「大丈夫って……あっ!」ピクン

真「じゃあ、そのまま寝ててね。……上から、腰を下ろせばいいのかな?」

涼「そ、そんなことしたら入っちゃいますよ!」

真「うん、入れるんだよ。……んっ」ピトッ

涼「あっ、先っぽが真さんのおま、じゃなくて」

真「うん、涼の○んちんが、僕のおま○こに入っちゃうよ……いたっ」ズヌヌ

涼「あっ、ああっ……」

真「んっ、入ったあ……涼のお○んちん、全部入っちゃった」ズップ

涼「あっ、ダメ、ダメです! 真さんどいて!」バタバタ

真「えっ?」

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:43:19.38 ID:dR92rg8JO
涼「でっ、出ちゃう! あっ、出ちゃうぅぅう!!」ビュクッビュルルルルッ

真「えっ、嘘!? んっ! あっ!」ビクンッ

涼「はあっ、出ちゃうう、真さんのぉ……中にぃ……」ビュクッビュクッ

真「……はぁ、すごい。涼の精子、出てるのが分かる」ハァハァ

涼「はあ……気持ちいい」ハァハァ

真「……うん、涼の○んちん、温かい」ホゥ

涼「……って!」

真「ん?」

涼「これって今、僕すごくマズいことしてしまったんじゃ……」

真「うん……まあそうだね」

涼「真さんの、中に出しちゃって……は、早く抜いて……」

真「こんなに早く出すなんて、酷いよ」

涼「へ?」

59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:44:07.86 ID:E9tjo0SY0
早すぎわろた

62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 20:53:17.15 ID:dR92rg8JO
真「もっと僕も気持ちよくさせてくれないと、ね?」

涼「えっ、あっ、あの真さんの中に出しちゃったんですけど……これってアイドル的には」

真「アイドルじゃなくて、まず僕のこと考えてくれなくちゃ。ね、ほら次はどの姿勢がいい?」

涼「ええ……」

真「すぐ大きくなるよね? 用途は謎だけど、小鳥さんからすぐ大きくなる薬とか、色々貰ったし」

涼「ま、真さん! 僕の話を……ひゃん!」ビクゥ

真「今夜は性夜って言うし、一晩中頑張ってもらわなくちゃ」ペロ

真「涼には、性欲処理係頑張ってもらわないと!」

涼「は、はいぃ……」


終わりぴよ

69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 21:11:48.89 ID:dR92rg8JO
伊集院惠

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 21:38:10.67 ID:dR92rg8JO
来ないなら仕切り直して

涼「プロデューサー! 僕は決めました!」

P「ほう?」

涼「僕は真さんと添い遂げます! ああいうことになってしまった以上、僕は責任を取ります!」

P「ふむふむなるほど。ところで今夜の相手だが」

涼「えっ、いやあの、僕の決意を……」

P「決意がどうだろうと、事務所との契約内容は変わらん」

涼「そんなあ」

P「次は>>77だ」

84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 21:49:37.86 ID:dR92rg8JO
社長「あら、いらっしゃい」

涼「……」

社長「どうしたの、涼?」

涼「……あのですね、僕はプロデューサーにここに来いと言われたんです。つまり……」

社長「そうね、処理よろしく」

涼「社長なんですか!?」

社長「そうよ、悪い?」

涼「いや、アイドルと聞いてたんですけど……」

社長「私だって毎日色々大変なの、それともピチピチのアイドルじゃないといや?」

涼「そういう訳じゃ……ないですけど」

社長「それじゃ、決まりね。>>88してくれる?」

88: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 21:55:10.72 ID:At0kJ0D/0
ディープキス

89: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 21:59:37.67 ID:dR92rg8JO
社長「キス、してくれる?」

涼「えっ」

社長「キス」

涼「き、キスですか」

社長「そう」

涼(そう言えば真さんと結局してなかったような……いきなりく、アレだったし)

涼(それに比べたら、ちょっと楽、かな? もしかして社長……)

涼「はい。それじゃ、いきます」

社長「ん。お願い」

90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:05:55.31 ID:dR92rg8JO
社長「ん……」

涼(社長、アイドルじゃないけど、綺麗な顔立ちだな……)

涼(キス、初めてだけど……えい!)フニ

社長「……涼?」

涼「は、はい。何ですか?」

社長「それだけ?」

涼「えっ? キスですよね?」

社長「そうだけど、唇に唇で触れるだけじゃ物足りないわよ」

涼「も、物足りない、ですか……?」

社長「もっと、ベロで唇を舐め回したり」

涼「な、舐めまわす!?」

社長「唇こじ開けて、舌を吸ったり」

涼「し、舌を吸う?」

社長「歯ぐきを隅から隅まで舌で弄ってこねくりまわしたり」

涼「は、歯ぐきを!?」

91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:13:32.88 ID:dR92rg8JO
社長「そう、お願いね。あっ、歯は磨いてあるから大丈夫よ」

涼「えうう……はい、分かりました」

社長「ふふっ、でもキス顔は可愛かったわよ」

涼「か、可愛いってそんな」

涼「……それじゃ」ゴクリ

社長「……ん」チュッ

涼(まず唇を……)レロッチュッ

社長「んぅ……」

涼(そして、次は唇の中……社長の舌を)チュルッ

社長「あはぁっ、んぅう……」ハァッ

涼(すごい……社長の舌、熱くてうねってて、気持ちいい)ジュルッジュプッ

社長「んああ、んっ」ハァッハァッ

92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:20:36.46 ID:dR92rg8JO
涼(はあっ、はあっ、石川社長の口の中、全部舐め回して……全部……)ジュルッジュルルッ

社長「んっ、んっちょっ」ハァ

涼「えっ、社長?」

社長「ちょっと、やりすぎよ。息、出来ない」プハァ

涼「あっ、す、すみません!」

社長「……すごいねっとりとした濃厚な愛撫だったわ。本当は経験あるんじゃないの」ハァハァ

涼「い、いえ……」

社長「んっ……何か熱くなってきたわね」

涼「はい……(本当だ。何でだろう、体がすごく火照ってる……)」

涼(あっ……いつの間にかおっきく……)

社長「じゃあ、次は>>95ね」

95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:26:41.47 ID:Dm43j++90
イチャラブセ○クス

96: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:32:20.38 ID:dR92rg8JO
社長「ねえ、今日が何の日か分かる?」

涼「クリスマス、ですよね?」

社長「そう、クリスマスって恋人同士で過ごす日でしょ?」

涼「は、はあ」

社長「だからお願い、今夜だけは私のこと、恋人と思って過ごしてくれない?」

涼「えっ、でも社長……むぐっ」

社長「社長じゃないわ、実って呼んで」

涼「でも……」

社長「ほら。みのりって」

涼「み、実さん……」

社長「うん、いいわ。それじゃ、脱いじゃいましょうか」

涼「えっ、それは……あっ」

97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:38:16.21 ID:dR92rg8JO
社長「ふふっ、綺麗な肌ね。羨ましい」

涼(また言われた……)

社長「どうしたの、涼。下向いたりして」

涼「は、恥ずかしいので」

社長「恥ずかしがらなくていいわ、私と涼の仲じゃない。ほら、私の名前呼んで?」

涼「み、実さん」

社長「私のこと好き?」

涼「えっ……」

社長「私のこと、好きって言って?」

涼「……好きです、実さん」

社長「もっと」

涼「好きです、実さん。実さんのこと……」

社長「なら、キスして?」

涼「実さん……んっ」チュプ

社長「んっ」チュルッ

99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:45:50.74 ID:dR92rg8JO
社長「やんっ」ドサッ

涼「はあ、はあ……」

社長「ふふ、キスでスイッチ入っちゃったみたいね。いいわ、来て……」

涼「行きます、実さん。……んっ」ヌプゥ

涼(しゃ、実さんの中、すごい熱い。熱くて、下半身がとろけちゃいそう……)

社長「ああっ、涼のが入ってくるぅ……」ジュプゥ

涼「実さん、大丈夫ですか?」ハァ

社長「うん、気持ちいいわ。涼はどう?」ハァハァ

涼「熱くて、すごい、すごく気持ちいいです!」

社長「そう、良かっ……んあぁっ!?」ズンッ

涼「実さん! 実さぁん!」ハァッハァッ

社長「涼っ、ちょっと、んんっ!?」ズプズプ

100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 22:52:43.26 ID:dR92rg8JO
涼「ごめんなさいぃ! でも、実さんの膣内気持ちよくってえ!」ハァッハァッ

社長「ああっ! んうぅっ!」ジュプッジュプッ

涼「実さんの膣内、熱くて、キュウキュウでぇ!」ハァッハァッ

社長「りょお、りょおぉ! 私も、気持ちいいぃ!」ズプッズプッ

涼「……あっ、出ちゃう、出ちゃう! そ、外に、外に出さなきゃっ」

社長「涼、来て……私の膣内に来てえ!」ガシッ

涼「えっ、み、実さん!? あっ、膣内に、でちゃっ」

102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 23:00:21.39 ID:dR92rg8JO
社長「涼の精子、私のお腹にちょうだいぃ!」

涼「んっ、出る、出るぅ! 出ちゃうぅ!」ビュクッビュルッ

社長「膣内に来てる……りょうの精子……」グッグッ

涼「実さんの膣内に、僕の精子、全部出して…!!」ビュルルッビュルルルッ

涼「んっ、実さん、実さぁん……うっ」ビュルッビュクッ

社長「はあ……りょお……」ハァハァ

涼「み、みのる……さぁん」ハァハァ

涼(こんなに出して、みのるさんを妊娠させちゃう……)

社長(こんなに出されたら、本当に孕んじゃゃうわ……)

103: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/12/24(火) 23:05:18.44 ID:dR92rg8JO
社長「……涼、動ける?」

涼「すみません、無理です」

社長「そう。……ねえ」

涼「はっはい、何ですか、社長?」

社長「もう少し……このまま。抱いてもらったままで、いていいかしら?」

涼「えっ……」

社長「それと、社長じゃなくて実でしょ?」

涼「……はい、実さん。もう少し、このまま」ギュッ

社長「ん。ありがとう、涼」


終わりぴよ
オネショタは至高ぴよ

引用元: 涼「他のアイドルの性欲処理!?」