2014年01月

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/26 01:47:36 ID:S/75/hPk0
真「まっこまっこりーん!!!!」

真「うーん、やっぱり目覚めてすぐのまっこまっこりーんは気持ちがいいなぁ」

真「もう一回やろうかな?うーん、でも連発すると勢いが減るし何より体力使うし・・・」

真「・・・!そうだ、ここは一度、三日ぐらいまっこまっこりーんを我慢してみよう。そしたら多分もっと気持ちいいはずだ」

真「へへっ、三日後が楽しみだなぁ」

【真「まっこまっこりーん禁止・・・?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27 17:23:59 ID:Ez6q4Dd10
亜美「真美...大丈夫?」

真美「ケホッケホッ!ごめんね...亜美」

亜美「無理しちゃダメだよ」

亜美「今日は安静にね...」

真美「うん...ケホッケホッ!」

【亜美「真美が風邪ひいちゃった...」】の続きを読む

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27 17:43:30 ID:8Mv5+SldP
山無しオチなし蛇足あり

美希「衣装、楽しみで着ちゃったときに……」

P『美希、なんて衣装だ』

美希「例の新曲のやつなの!マ、マイ、マイメロディ?」

P『マイディアヴァンパイア!全然違う!なんてこった!そいつは大変だ、留め具でも壊れたのか?』

美希「わかんないの!今すぐ来て欲しいの!」

P『了解!それで美希、どこにいるんだ!』

美希「>>5なの!」

【美希「た、大変なの!脱げないの!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30 10:23:08 ID:5nJ8eWO50
貴音「ああああ……!」ガクガク

響「鏡見て驚いてるさー」

貴音「こここここここれはなぜなのです何があったのです!?」

響「知らなかったの?貴音は>>5だよ」

【貴音「ひいいいい!幽霊い!」響「それ貴音だよ」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/29 20:01:49 ID:G9oGvtIR0
貴音「どうされたのですか?」

千早「四条さん……ちょっと、頭が痛くて」

貴音「そちらの棚に頭痛薬が入っています」

千早「飲もうかしら……ありがとうございます」

貴音「いえ」

カタン

千早「四条さんは何をしてるんですか?」

貴音「読書を。ここは事務所の隅ですから、人通りが少なく落ち着くことができます」

千早「そうですか……」

【千早「はぁ……頭痛い」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30 03:37:37 ID:tsZNaC2h0
雪歩「ええ~ちょっと……」

P「いっつも淹れてくれてるじゃないか。頼むよ」

雪歩「ちょっと無理です」

P「あ、茶葉切らしてたか?」

雪歩「紅茶は切らしてます」

P「じゃあ緑茶」

雪歩「ないです」

P「ん?」

【P「雪歩、お茶を淹れてくれないか」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/26 03:49:16 ID:/wDw1F5V0
まどか「おはよー」

さやか「おはよー、まどか」

杏子「よっ」

まどか(あれ、なんだか変な臭い……)

さやか「今ね、杏子のお昼の話してたんだけど」

杏子「そうそう、弁当忘れちまってさー」

まどか「ええ、じゃあ今日はパン?」

さやか「と思うじゃん?杏子まさかの金欠www」

まどか「じゃあ私が貸してあげるよ!」

さやか「だめだめ杏子にお金なんか貸しちゃ。返って来た試しがないんだから」

杏子「そーいうわけだから」

ごそごそっ

まどか「杏子ちゃん!?」

杏子「まどかの弁当いただきだぜえ!」

まどか(あ、杏子ちゃんの臭いだ……)

【まどか「杏子ちゃんくさい……」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/27 21:28:58 ID:5tUWK/v3P
マミ「それに、大きいと何かと不便なのよ?」

マミ「Tシャツは伸びるし、肩だって凝るし、匍匐前進出来ないし、仰向け苦しいし」

さやか「それに男子の目もちょっと…ね」

マミ「小さい方が実用的よね」



ほむら「…」

【マミ「小さい方が可愛いわよ?」】の続きを読む

このページのトップヘ