2014年06月

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/09/08(日) 01:51:59.88 ID:Ld4JGv7p0
亜美「見慣れた会議室も、真っ暗だとチョー暗いね」

真美「ホントホント、全然違う場所みたいだよね」

春香「ご丁寧に机の上にロウソクも用意してあるし…」

真「準備万端って感じだね。まだ始まってないのに、少し怖くなってきたかも」

律子「なんで私までこんなくだらない集まりに…」ブツブツ

伊織「あら? もしかして、怖いのかしら?」

律子「まさか! 良いわ。こうなったら、とっておきの怖い話であんた達を震え上がらせてあげるんだから」

貴音「り、律子嬢! 後生ですからお手柔らかにお願いしますね?」

響「貴音は怖がりだなぁ。幽霊やらお化けなんて、居ないに決まってるぞ」

千早「そうかしら? えてして、そういう人の元に、物の怪の類はやってくるものよ?」

響「え…、千早、それ本当なのか? 実は自分、幽霊は居るかもしれないって常日頃から思ってるぞ」

美希「響は騙されやすいの。あふぅ、何でも良いけど、目が覚める話なら大歓迎って、美希は思うな」

あずさ「雪歩ちゃん。大丈夫? さっきからずっと震えているみたいだけど、そんなに怖いのなら、無理に参加しなくても…」

雪歩「だ、だだだ大丈夫、です。い、いざとなったらこのスコップで…」

やよい「幽霊さんを退治するんですか? うっうー! 凄いです雪歩さん!」

【P「怖い話大会?」】の続きを読む

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/11/11(日) 20:23:55.08 ID:CpvF5Fhr0
春香「ただいまもどりましたー!」

P「ああ、おかえり春香。迎えに行けなくてすまなかったな」

春香「いいえ! 午後からレッスンなので、少し歩けてよかったですよ!」

P「ははは、そういってくれると気が楽だよ」

春香(よし、ここで……)

春香「キャッ!」


ステン!!


P「おっと」ダキ

春香「えへへ、また転んじゃいましたぁ」

P「おいおい、気を付けてくれよ」

春香「ごめんなさー…い…?」

春香(あれ? このにおい……?)クンクン

【春香「プロデューサーさんがタバコ吸ってる……」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/12/07(金) 22:24:06.29 ID:tZvZ4+vU0
P「お疲れ、今日もよかったぞ春香。新曲のI wantも売れ行き好調、絶好調じゃないか」

春香「ありがとうございますっ!」

P「今の収録でも春香のステージに気圧されたのか、共演者が目を丸くしてたぞ。青冷めてる人までいたな」ハハハ

春香「…あの、プロデューサーさん。その事なんですけど…」

P「ん?どうした春香?」

春香「多分…それ私を見て青冷めてるんじゃないと思います…」

P「何だ春香、謙遜しなくてもいいんだぞ。今日の春香のステージは素晴らしかった。ライバル達が青冷めるのも当z」

春香「違うんですっ!」

P「!?」ビクッ

春香「あれは…皆さんはプロデューサーさんを見て青冷めてるんですよ!!」

P「ナ、ナンダッテー」

【春香「そこに跪いて!!」P「はい喜んでェ!!」orz】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/11/11(日) 13:15:19.11 ID:HA5nInbv0
春香「あ、おはようございます」

P「うん」

春香「本当に来てくれたんですね。嬉しいです」

P「うん」

春香「今日も張り切って仕事しますんで、よろしくお願いします」

P「うん」

春香「それじゃ少し早いですけど行きますか悟空さん。しゅっぱーつ」

P「……うん?」

【春香「プロデューサー!早くきてくれーっ!たのむー!」P「何だ?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2014/02/25(火) 17:32:28.69 ID:byrLNIom0
‐公園‐

カザマ「じゃあ、今日はこれで解散かな?」

ボーちゃん「ぼ」

ネネ「今日も楽しいリアルおままごとだったわねぇ~明日もやりましょう?」

おにぎり「えぇ~!また僕うだつの上がらないサラリーマンの役しなきゃいけないのぉ~?」

しんのすけ「いいじゃないかマサオくん、とっても似合ってたゾ」

カザマ「ま、まぁそれは明日おいおい考えるとして…あっ!僕もう塾の時間だ!みんなまた明日ー!」

おにぎり「僕も帰るね!ばいばーい!」

ネネ「んもうっ!みんな恥ずかしがり屋さんなんだからっ!ネネも帰るね、じゃあね~」

しんのすけ「ばいばーい」

ボーちゃん「しんちゃんは かえらないの?」

しんのすけ「んー帰ってもひまの相手しなきゃいけないからもうちょっと遊ぶ」

ボーちゃん「じゃあ 僕も遊ぶ !」

しんのすけ「よぉーし!今日はボーちゃんと遊び尽くしてやるゾー!」

ボーちゃん「ぼ !」

【にこ「な、何よこいつ…」しんのすけ「お?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2011/11/07(月) 13:24:02.13 ID:9ByRAszzO
俺「よぉし!たかいたかーい」

アルカ「キャッキャキャッキャ」カッ

俺「ふぅ…コレで三つか」

俺「案外簡単じゃねぇか」

俺「さて……何をお願いするかな」

アルカ「…………」カッ

俺「>>5

【アルカ「おにーちゃん抱っこしてー」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2014/03/02(日) 13:47:36.45 ID:Qqg6h7qc0

乃「饅頭怖い的な?」


にこ「エリチカ、お風呂の中でおしっこするんだもん…」

絵里「…」

【にこ「エリチカと一緒にだけはお風呂に入りたくない…」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/09/02(月) 21:40:29.86 ID:1lqpahJ00
P「…あの、いいんですかこれ」

小鳥「問題ありません、私がRPGツクールで自主制作したものですから」

P「でもタイトルがもろにポケ」

小鳥「では、さっそくプレイしてもらえますか?」

P「…」

小鳥「ノートPCは持って来ましたから、ほらほら」

P「じゃ、じゃあ…ちょっとだけ」

小鳥「ふふふ、製作約半年の超大作ですよ」

P「はぁ…えっと、これかな?」

カチカチッ

P「うっ…頭が…」

小鳥「ぷ、プロデューサーさん!?」

P「せ、世界が…歪むっ…」

小鳥「プロデューサーさーん!!!!」

【P「ポケットアイドルモンスター?」小鳥「略してポケ○ンです」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/02/28(木) 21:29:28.11 ID:GAUmIcA20
やよい「おはようございます」

P「おう、おはよう…」

P「どうした?元気無いな」

やよい「頭がくらくらがんがんします…」

P「頭痛いのか?薬は?」

やよい「飲んでません…」

【P「やよいと頭痛」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/11/06(火) 16:08:36.00 ID:vBkTgPmh0
P「お、今日も美味そうだな」

春香「いっぱい食べてくださいね」

P「………うん、美味い」

春香「ありがとうございます! それじゃあ、私も……うんっ!」

P「それにしても、また料理の腕上げたんじゃないか?」

春香「えへへ、実はプロデューサーさんのお母さんに連絡して、レシピとか好きな味とか聞いてたんです」

P「あー、通りで」

春香「プロデューサーさんに美味しいって言ってもらって嬉しいです」

【春香「プロデューサーさん、ご飯できましたよ」】の続きを読む

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