2014年10月

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/29(金) 22:17:09.77 ID:yKjZ76/N0
事務所

亜美「いやー高槻先生どうぞどうぞお掛けになって」

やよい「うぅーやめてよー亜美」

亜美「いやいや先生は今や765プロの顔ですからな」

亜美「事務所にいるときぐらいはお休みになって」

やよい「でもそんな話し方じゃ・・・やすまりませんっ」プンプン

亜美「それは・・・リーダーめーれーでありますか?」

やよい「そのとおりであるっ」

亜美「りょーかいー」ビシッ

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【亜美「え→やよいっちが告白された→!?」 やよい「亜美ー・・・Doしよー」】の続きを読む

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/21(木) 22:17:14.59 ID:ouCcqmwpP
やよい「ぐみんどもー!」

春香「あ、やよいおはよー!」

やよい「春香さん!おはよーございまーっす!あ、えーっと……ぐみんはしたがいなさい!」

春香「え、えぇっ?ど、どうしたのやよい?」

やよい「うっうー!春香さんもしたがいなさいですー!」

春香「一体何が…。や、やよい?誰かに言えって言われたの?というか意味わかって言ってる?」

やよい「よくわかんないですけど、今度のお仕事でいわなきゃいけないので!」

春香「あぁ…そういうことか~。もーびっくりしちゃったよ~」

やよい「そういうわけでひざまずくのですぐみんどもー!」

春香「」ビクッ

やよい「さぁさぁはやくするんですー!」

春香「……やよい…。本当の”ぐみんたち”にはね……。」

やよい「?? はい?」

閣下「跪 き な さ い!!!!!」

やよい「!!!??」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/05/08(火) 21:42:55.66 ID:sCuxqcF60
やよい「うぅー……どこいっちゃったんだろう」キョロキョロ

P「ん?どうした、やよい」

やよい「あっ、プロデューサー。あの…べろちょろがどっかいっちゃって…」

P「ちゃんと探したのか?」

千早「別な場所に置いたのを勘違いしてるとかじゃないのかしら?」

やよい「衣装合わせの前にたしかにここに置いたはずなんです…」

やよい「どうしよう…。あれがないと、今日みんなのごはん買えなくなっちゃいます…」

P「何かのはずみでどこかに落ちちゃったのかもしれないし、もう一回よく探そう、やよい。俺も手伝うからさ」

春香「私も手伝うよ、やよい!大丈夫!すぐみつかるよ」

やよい「…ありがとうございます。うぅ…早く見つけないと、タイムセールが…」



書きため途中まで。変なとこあったら教えて。初SS。

【やよい「あれ?……べろちょろがない」】の続きを読む

1: 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 投稿日:2012/04/02(月) 20:11:59.40 ID:kYs5HeI80
やよい「んー高いところに手が届かなくて掃除ができません・・・・」

やよい「そうだ!椅子を使って掃除すればいいかもー!」

千早「あれ、高槻さん椅子なんか使ってどうするのかしら?」

やよい「うんしょっと・・・・転ばないように気をつけないと・・・あっ!」

千早「高槻さん危ない!」

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やよい「んー痛いですー」

千早「ごめんなさい高槻さん。支えようと思ったんだけど・・・・・あれ?」

千早「私がいる・・・?」

やよい「あれ・・・・・・」

千早・やよい「えーっ!!!」

【やよい「千早さんと体が入れ替わっちゃいましたー!」】の続きを読む

1: ◆sIPDGEqLDE 2014/08/30(土) 16:01:46.48 ID:l8Vc9hQ80

今日は一日オフ。
同じ765プロ所属の貴音と一緒に過ごしている。
なかなか休日が被る事は少ないが、それでも同じ日に休日が重なるとこうして一緒に過ごす事がほとんどだ。
765プロは全体の雰囲気として仲が良い。
その中でも、自分と貴音は一番の親友同士だと思っている。


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【響「甘夜」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/18(月) 19:11:02.96 ID:DYAWpI150
ザワ……

やよい「あれー?みんなどうかしたの?」

P「や、やよい……たしかにウチの給料はそんなに多くないけど、そんなに苦しいのか?生活」

やよい「いえー、ただ近所の新聞屋さんが募集していたので行ってみたんです」

やよい「それで、家のことを話したら明日から来てくれって言われちゃいましたー!」

伊織「や、やよい……それ大丈夫なの……?」

やよい「ん?なにが大丈夫なの?伊織ちゃん」

伊織「やよいの体がよ!」

やよい「だ、大丈夫だよっ!わたし健康には自信あるから!」

伊織「絶対に無理しちゃだめよ、わかった?」

やよい「うんっ!ありがとう、伊織ちゃん!」

【やよい「うっうー!新聞配達を始めることにしましたー!!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/05/07(月) 22:11:11.26 ID:QMAguqH80
伊織「どうしたの?なんか元気ないじゃない」

やよい「あ、伊織ちゃん…実はね…」

伊織「…はぁ??千早を見る度に気分が悪くなるぅ?」

やよい「うん…最初は別に何ともなかったんだよ」

やよい「でも、最近は千早さんを見るだけで、ろえ…ろれつが回らなくなったり、くらくらしたりするの…」

伊織「今も大して回ってないじゃない…」

【やよい「うー、最近千早さんを見るだけで気分が悪くなりますぅ…」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/04/01(日) 10:36:54.76 ID:4fmnJ7G50
律子「いったいどうやったら事務所でパンツなんかなくすのよ!」

響「さっきやよいがお茶を飲んでたらやよいの足元にハム蔵がいたんだぞ。」

響「それで踏みそうになっちゃって、慌てたやよいがお茶をこぼしちゃったんだ。」

やよい「そのせいでズボンとパンツが濡れちゃって、しょうがないから事務所で干してたんですけどなくなっちゃったみたいなんです・・・。」

真美「亜美探偵!これは事件ですぞ!天才少女真美と亜美の出番だね!」

亜美「亜美達に任せてよやよいっち!亜美達がばっちし事件解決して犯人見つけちゃうかんね!」

律子「犯人って言ったてこの事務所にやよいのパンツを取るような人なんて・・・・あっ・・・」(チラッ

千早「・・・・なんですか。」

伊織「・・・・なによ。」

【やよい「事務所でパンツなくなっちゃいました・・・」】の続きを読む

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/29(金) 23:27:40.62 ID:iKztUeSj0
目的地に着くと、父が走らせていた車が停まる。

私の体を揺すりながら、父は「着いたぞ。」と一言。

まだ寝惚けている眼をこすりながら目を開けると、そこには見たことのない景色が広がっていた。

それもそのはず。何故なら私はこの場所に来るのが初めてだったからだ。



萩原雪歩、7歳。これは私がある人物と経験した一夏の冒険譚だ。

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【真「君がくれたもの」】の続きを読む

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