☆百合

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/04(水) 20:48:45.20 ID:2rjuYQFko
あずさ「ふふっ……どう? 美希ちゃん」

美希「んっ……あっ……気持ちいい、の……」

あずさ「あらあら~、それはよかったわ~」

美希「一人でするより、ずっといい、の……」

あずさ「うふふ……じゃあもっともっとしてあげましょうね~」

美希「あ、あずさぁ……」

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【律子「事務所で隠れて」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/02/11(土) 02:33:31.50 ID:oKiF9AKoO
仕事終わりの土曜日の夕方

ボクの部屋に遊びにきた雪歩は、いつもよりハイテンション

「このヌイグルミ可愛いね!」

「ボクには似合わないんだろうけどね」

「そんなことないよ!」

だと良いけどね

「真ちゃんもとっても可愛いんだから!」

雪歩くらいだよ
そう言ってくれるのは


※ガチ百合を書きます
それ系が苦手な方は回れ右なの!

【雪歩「お邪魔します、真ちゃん!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/10/27(土) 17:00:14.01 ID:Vvs49AYC0
真(ふう……今日の仕事もこれで終わりだね)

真(……何だろう、この感じ……何か物足りないって言うか)

真(今では普通にアイドルの仕事も増えて充実してるはずなのに……)

真(……まあ、贅沢な悩みなのかな)

真(とりあえず帰るか……ってあれ、あそこにいるのって……)

真美「~~♪」

真「おーい、真美」

真美「えっ……あ、まこちん、どしたの?」

真「いや、帰ろうと思ったら真美がいるのを見かけたからさ、声掛けたんだけど……」

真美「そっか」

【真「真美のことをもっと知りたい」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/08/20(月) 20:45:10.68 ID:RH/kKw920
真「あれ、このCD…真美の新曲のジェミーじゃないか」

真「そういえば今日発売日だったっけ…折角だし買って行こうかな…ちょうど最後の1枚だし」

真「これください」スッ

店員「○○円になります」

真「ええと…よし、足りるね」スッ

店員「ありがとうございました」

真「さて、早速家に帰って聞こうかな」

【真「真美を子供扱いしてみよう」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/07/20(金) 18:54:25.18 ID:t+0axYfC0
真美「ねえまこちん」

真「ん、何?」

真美「今日さ、真美の家に泊まりに来ない?」

真「えっ!?なんで急に?」

真美「今日さ、真美、1人なんだよね…」

真「えっ亜美は…あっそうか、竜宮小町は今遠征中なんだっけ」

真美「うん、後パパとママも仕事忙しくて今日は帰ってこれないみたいなんだ」

真「そっか…わかった、それじゃお邪魔しようかな」

真美「えっ!?いいの?」

真「うん、今日は特に何かする予定もなかったしね」

真美「やった→ありがとまこちん!」

【真「真美の家に泊まりに行くことになった」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/09/14(金) 19:00:21.15 ID:iLcyzENq0
律子「皆ちょっと集まってくれるかしら」

春香「なんですか?律子さん」

律子「今年の慰安旅行の行き先が決まったから伝えようと思ってね」

亜美「どこなのりっちゃん?」

律子「まあ詳しくは伊織に話してもらうわ」

伊織「にひひっ今回の慰安旅行はこの伊織ちゃんの別荘に決まったのよ」

やよい「えー伊織ちゃん別荘なんて持ってるの!?」

伊織「ええ、しかも家で買い取った島にあるから十分リラックスできると思うわよ」

美希「流石でこちゃん!ブルジョワなのー」

伊織「でこちゃんゆーな!」

【真「慰安旅行で真美と同じ部屋になった」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/12/25(火) 20:00:23.84 ID:hdqvy2Ow0
亜美「真美ー早くしないと遅刻しちゃうよ→」

真美「ごめん亜美、まだ時間かかりそうだから先行ってて」

亜美「わかったー、んじゃもし間に合わなかったらなんか言い訳しとくから」

真美「うん、お願いね」

亜美「んじゃ亜美は先行くよ→」

真美(うあうあ~初日から寝坊とか最悪っしょ→……しかも準備もしないで寝るなんて真美のばかばか→)

【真美「初恋……」真「初恋か……」】の続きを読む

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/29(金) 23:27:40.62 ID:iKztUeSj0
目的地に着くと、父が走らせていた車が停まる。

私の体を揺すりながら、父は「着いたぞ。」と一言。

まだ寝惚けている眼をこすりながら目を開けると、そこには見たことのない景色が広がっていた。

それもそのはず。何故なら私はこの場所に来るのが初めてだったからだ。



萩原雪歩、7歳。これは私がある人物と経験した一夏の冒険譚だ。

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【真「君がくれたもの」】の続きを読む

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/19(火) 08:58:19.84 ID:2hV8LmLS0
海未「な、何を言うんですか!違いますよ!」アセアセ

海未(好きな人がたまたま女性だっただけです)

穂乃果「本当にー?じゃあなんでこの前は穂乃果のほっぺにキスしたの?」

海未「あ、あれはその場の流れで……」

穂乃果「普通その場の流れでキスなんてしないよっ!」

海未「そ、それは……!」

海未(どうやってごまかす……?考えるのです海未!……そうだ!)

海未「だいたい絵里だってキスしてたじゃないですか!それですと絵里もそうなりますよ!」

穂乃果「ロシアではキスが挨拶変わりだって言ってたもん!日本とは違うんだって!」

海未(穂乃果の無知を上手く使いましたね……!)

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【穂乃果「海未ちゃんって女の子が好きなの?」】の続きを読む

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