アイマスSS

1: ◆Xz5sQ/W/66 2016/03/23(水) 05:24:48.98 ID:Pv92BcoZ0
 
※ このssにはオリジナル設定やキャラ崩壊が含まれます。

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 とんとんとんとリズミカルになる包丁の音と、台所から漂ってくる料理の良い匂い
 ――そろそろ、ご飯の時間だな――そんな風に、俺は自然と目を覚ましたかったのだ。
 
「はづき。ちょっとそこに座りなさい」

 目の前の可愛らしい少女は、きょとんとした顔で俺を見下ろしていた。
 
 頭の横で二つにくくられた、ゆるいウェーブのかかった髪。
 その、母親譲りの綺麗な赤毛が、俺の呼吸に合わせてゆらゆらと揺れている。

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2: ◆3yJI8xXgv6 2016/03/20(日) 15:25:14.93 ID:WAPd4XuE0
そういえば今は何時だったかと思い顔を上げると時計は既に20時を指していた。
日が沈み事務所の窓から差し込んできていた赤い光はなくなり代わりに街灯の明かりだけが見えていた、どうやら随分と仕事に集中してしまっていたようだ。

P「おーい、雪歩」

【P「もうPなんてしない」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/01(火) 02:15:19.38 ID:L0r+R21lo
真美「いおりーん・・・」ツンツン

伊織「すぅ・・・」

真美「んっふっふ、どうやら本当に眠ってるようですなぁ、無防備なこと」

真美「それじゃ、ここは定番のアレを・・・」キュッキュッ

伊織「むにゃ・・・」

真美「うひひ、傑作だよぉ!あっはっはっは!」

真美「はぁ、はぁ・・・いおりん、起きて鏡みたらビックリするだろうなぁ、ぷふっ!」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/01(火) 01:50:15.94 ID:9/sIAWyV0


P「貴音……」


貴音「………」ぷいっ


P「もう、こんな事しないからさ……」


貴音「………」つーん…


P「………はぁ」


P「わかったよ、あっちで反省して来ます……」スクッ


貴音「………」


P「さっ、だから貴音」


P「繋いでる手、離してくれ」


貴音「………」




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1: ◆.uBp5pFBLM 2016/02/29(月) 11:20:14.65 ID:GWl1UCsS0
P「おおやったな響!」

響「卓球やってるのが決め手になってよかったさー」

P「小学生時代に部長だっけ?」

響「うん。今はアイドルが忙しくてなかなかできないんだけどね。」

響「それでなプロデューサー!日本代表のメンバーの紹介を練習したいんだ!」

P「おお、別にいいぞ。今は特に急ぎの要件もないしな」

響「じゃ、早速選手の紹介いくさー。まずはやっぱr」

P「ちょ、ちょっと待ってくれ響。まずはどういう大会なのか、それを解説してくれないか?」



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【響「世界卓球のリポーターに決まったぞ!」】の続きを読む

1: やよいおめでとう 2016/03/25(金) 23:39:28.25 ID:EjzZJed60

765プロ 社長室


社長「ははは、高槻君は元気だねぇ」

やよい「はい! 私は、元気だけが取り柄ですから!」

社長「ふーむ、そんなこともないと思うが……」

社長「まあ、元気なのはアイドルとして大事なことだ。これからも是非その調子で頼むよ」

やよい「はい!!!」

社長「うむ、それじゃあ、今日から君の事を担当するプロデューサーに来てもらおうか」

やよい(私にプロデューサーが……なんだかすっごくアイドルっぽいかもー!)

社長「キミぃ、入ってきてくれたまえ!」



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【高槻やよい「はわっ!? 私とキャラが被ってます!!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/01(火) 16:53:34.68 ID:MEogjza30
冬馬「いきなり何言ってんだ?ありえねぇだろ。またいつものいたずらか?その手には乗らねぇぞ」


翔太「僕だって何言ってるのかわからないけどなんかさっきからずっと冬馬君の息子だとかお父さんに会わせて!とか言ってくるんだ!」


冬馬「迷惑な奴だな、よし!俺がちょっと注意しに行ってやるぜ!」


バタン


北斗「騒々しいな、まったく」


翔太「でもあの冬馬君の息子って名乗っている人って、どう見ても…」


北斗「どう見てもなんだい?」


翔太「ついてきて、見せたほうが早いから」

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【翔太「冬馬君の息子と言っている人がきたよ!」冬馬「は?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/25(木) 20:15:12.17 ID:Cp0IK0QNo

真美「んっふっふ~、これは命中率75かっこよさ10アップといったところですな」

亜美「んっふっふ~、それでは早速付けてみようか」

真美「装っ着!」スチャ

亜美「おお~すごいよ真美!なんか賢くみえるYo!」

真美「あがが!せ、世界が歪んでる…亜美が白く濁ってる!?」

亜美「あっ気のせいだったね」



りっちゃんのメガネ  アクセサリー  命中率-75  かっこよさ10


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【真美「マミはりっちゃんのメガネを手に入れた!」】の続きを読む

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