貴音

1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/02(土) 10:49:58.50 ID:nAKKssPg0

P「あの貴音にTwitterなんか出来るわけ無いだろ?」

響「本当なんだって! たまたま見つけたんだけど、これは絶対に貴音だって!」

P「だから貴音にそんなのは無理だって」

響「うがー! 信じてよプロデューサー!」

P「ちょっと資料をまとめたいから後にしてくれよ」





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1: ◆PQxO3wwU7c 2015/08/16(日) 20:33:14.28 ID:rz/09BBt0
P「……」zzz

貴音「プロデューサー……」

P「ん……」

貴音「おはようございます。もう朝ですよ」

P「ああ……貴音か。おはよう」

貴音「また事務所で夜明かしですか? もう少しご自愛していただかないと……」

P「ははは、気を付けるよ」

貴音「もう……いつも口ばかり」

P「ん?」

貴音「なんでもありません」プイッ

P「んん~……! せめてソファーで寝るんだった」

貴音「机で休んでも、疲れがとれないでしょう」

P「ああ、体が重い……」

貴音「よろしければ、わたくしが指圧をいたしましょうか?」

P「貴音が?」

貴音「ふふふ、これでも少し自信があります」

P「そうか? じゃあ、軽くお願いしようかな」

貴音「お任せください。では……」

P「ん……」

貴音「疲労には、確かこの秘孔が……」

P「え?」


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【貴音「おや? 間違いましたか……」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/24(金) 14:28:42.00 ID:Slc/gtizo
響「何で疑問形なの……」

貴音「いえ、このような感覚、何分初めてなもので」

響「まあ確かに、普段あれだけ食べてもなんともないもんね」

貴音「もう何ともありません。気のせいだったのでしょう」

響「そう? 今日一緒にラーメン食べに行こうって話だったけど、やめといたほうがいいんじゃない?」

貴音「それはできません!」

響「ああそう……」

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【貴音「お腹が、痛い……?」】の続きを読む

1: ◆.xKc9zwqNY 2015/04/14(火) 00:57:55.36 ID:PJI/6Tea0
貴音(小鳥嬢にいんたぁねっとを教えていただきましたが、面白い物ですね)カチカチ

貴音(ふふふ、またしても2げっと……ん?)

『【朗報】カップヌードルの謎肉、6年ぶりに復活!』

貴音「な、なななななななな……」

貴音「ひ、響ぃぃいいいいいいいいいっ!」ズドドドド

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【貴音「謎肉復活ッ! 謎肉復活ッ!」】の続きを読む

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/13(土) 23:09:25.12 ID:oz/FCnq20
響「」


P「どうした響」チュッ


貴音「何かあったのですか?」チュッ


響「いや…その…」


P「意見は言わないと何も変わらないぞ」クイッ


貴音「んっ…ちゅっ…ちゅ…んぷは…響?」キョトン

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【貴音「おはようございます。あなた様」チュッ P「おはよう、貴音」チュッ】の続きを読む

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/08(火) 22:58:14.69 ID:DTgTS5qw0
見知った後ろ姿。月だ、と思った。

プラベートで見かけるのは始めてである。彼女は俺の目的地でもある古書店へと入っていった。

悪戯心が沸き、表情が緩む。プロデューサーという立場からいつもアイドルには

振り回されてばかりだ。ターゲットは貴音。一体あいつはどんな反応をするだろう。

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【P「最近貴音がよそよそしい…」】の続きを読む

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/23(月) 19:36:14.97 ID:Xv/ynAsP0
   765プロ いつもの事務所にて

P「いやー、あずささん。今日の仕事は長丁場でしたね」

あずさ「そうですね~。私、お腹がペコペコになっちゃいました~」

P「俺も同じですよ。さーて、事務所に何か食べ物は、っと」ゴソゴソ

あずさ「うーん。冷蔵庫の中は、ほとんど空っぽみたいです」ゴソゴソ

P「マジですか? まいったな……」ゴソゴソ

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【貴音「愛しのらあめん……くんくん」】の続きを読む

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/16(月) 22:38:49.90 ID:f83+MAaI0


響「はいさーいっ貴音!…貴音?」


貴音「どちらも…難しい問題です」


響「…どうしたんだ?貴音」

貴音「ああ、響、丁度良いところに…実は、大変甲乙付け難い問題に直面しておりまして…」

響「問題?何かあったの?自分で良いなら相談に乗るぞ!」

貴音「うふふっ、流石は響。ですが、この問題は非常に……」

響「何だ何だ、水臭いぞ貴音~!自分と貴音の仲じゃん、何でも相談してよね!」

貴音「響……ああ、私は何と良い友を持ったのでしょうか」

響「えへへっ、当たり前だぞ、なんたって自分は完璧だからな!……で、悩みって、何なの?」

貴音「ええ、実は」

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【貴音「やよい…いえ、やはりあずさ…」  響「どうしたんだ?貴音」】の続きを読む

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