モバマスSS

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/13(月) 22:29:04.10 ID:sRBUMqcTo
ちひろ「そうですか」

P「はい」









ちひろ「…………」カタカタ

P「…………」

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1: ◆AzNSY/awcJNo 2016/06/22(水) 03:25:56.10 ID:pORHgqgb0
モバP「俺はみくにゃんのプロデューサー」


モバP(以下P)(俺の名前はP。とある弱小アイドル事務所でプロューサーをやっている)

P(俺の担当アイドルの名前は『前川みく』。大阪出身の15歳。キュートでセクシーな猫耳アイドルだ)

P(みくは人懐っこい性格ですぐに仲良くなれた。もう何年も一緒にやってきたかのような関係だ)

P(みくをトップアイドルに導くこと。これこそが俺の使命。何があっても俺の手でみくをトップアイドルにする)

P(みくがトップアイドルになった暁には……


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1: ◆K1k1KYRick 2016/06/13(月) 12:58:18.47 ID:nOWox1lyo
※黒井崇男の命令によって961Pがライバルプロダクションを潰そうとする話です。
※奥山沙織・荒木比奈両アイドルが眼鏡皆勤賞をもらいます。

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/20(月) 23:42:01.26 ID:EBnVqoSA0
まゆ「プロデューサーさんがいけないんですよォ?皆にばっかかまけて、まゆをちっとも
見てくれないんだから……。」

P「……その包丁で何をする気だ?」

まゆ「決まってるじゃないですかぁ。まゆとプロデューサーさんを永遠につなげるための……」

P「……ああ、もういい!こっちこい!!」

まゆ「え?ちょ、あ、あの、プロデューサーさん!?」

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/12(日) 23:54:44.89 ID:IIfH2xNY0
ガチャ

スタッフ「そろそろ撮影でー……」

P「ッグ、アッグ……う゛う゛ぇ、っ、っ……お゛ん、ッグ…う゛ぁあ゛……ッグェ」

みく「……」

スタッフ「……」

P「ず、ずびばッ…っぜ、ッグ…ず、ずヴォエッッ、ん゛ん゛、ヒッグ……ヴォえ゛ッ……!」

みく「ええ……(困惑)」

スタッフ「ええ……(困惑)」

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1: ◆bL5b7ovQmQ 2016/06/20(月) 11:11:00.01 ID:oFffuMIq0
P「Never say neverってさ」

凛「?」

P「凛の持ち歌で」

P「非常に素晴らしい歌だと思うんだ」

P「思うんだが」

P「ちょっと歌詞の意味が良く分からないところがあるんだよ」

凛「歌詞の意味が?」

凛「そんなに難しくないと思うけど...」

P「うーん」

P「担当アイドルの持ち歌を把握しきれてないっていうのは」

P「プロデューサーとして問題だと思うんだ」

凛「まあそう...なのかな...?」

P「だからちょっと今ここで」

P「歌ってみてくれないか?」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/12(日) 18:53:33.13 ID:fXxzc3vV0
飛鳥「ボクはキミのことなんか好きじゃない」


飛鳥「突然こんなこと言ってすまないね。驚かせてしまったかな?」

飛鳥「でもだからと言って、キミのことが憎いとかというわけでもないんだ」

飛鳥「ボクをアイドルとしてここまで導いてくれたことには感謝してるし、信頼もしている」


飛鳥「要はキミという存在を恋愛対象として見れないということさ。キミを一人の男として見ることはできない。あくまでも仕事の時だけの関係」

飛鳥「そう。キミはただの担当プロデューサー。それ以上でもそれ以下でもない」

飛鳥「気を悪くしてしまったのなら謝るよ。でも、これはボクの偽りなき想いさ」


飛鳥「こうして包み隠さず話すのは、キミへの信頼の表れだと捉えて欲しいね」


P「………そうか」



P「お前の言いたいことは理解したけど―――飛鳥?」

飛鳥「なんだい?」




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