双葉 杏

1: ◆sTaNXe42vDLT 2015/12/08(火) 18:49:40.40 ID:7lYv0vCHO
かな子「おはよう、智絵里ちゃん、杏ちゃん」

杏「おはようかな子ちゃん」フワァ

智絵里「おはようございます」

かな子「今日はクッキー焼いてきたんだ」

智絵里「クッキーですか?やったー」

かな子「いっぱい食べてね」

智絵里「わぁ!四葉のクローバーの形です!」

かな子「えへへ、智絵里ちゃんが好きかなって」パクパク

智絵里「いただきます!」パクパク

杏「……」

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【【デレマス】杏「言いづらいんだけどさ……」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/05(月) 21:12:38.06 ID:Kbyr2yB+0
杏「ゲームを」 蘭子「しよう」

杏「ゲームをしよう」 蘭子「パート2です!」

の番外編的作品です。

杏はよく蘭子を弄って遊びますがたまに強気に出られます。でも蘭子大好きです。

蘭子は基本杏にデレデレで甘えたがりな面もありますが弄りが過ぎると強気に出ます。でも杏大好きです。

ではどうぞ。

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【杏「たまに出かけるなら」 蘭子「こんなデート」】の続きを読む

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/30(水) 00:11:16.88 ID:adgbWgWN0






「幸子はん!」

幸子「…………沙枝さん?……いててて…ここはどこ……ですか?見た感じ遊園地ですね、どうしてこんなところに」

沙枝「それがうちにもわからんのやわー、だけど幸子はんだけでも知り合いがいて少し安心したんよー」

幸子「当然ですよ、カワイイボクがいればそれだけで…………っ!?」

幸子「…………沙枝……さん?その貴方の横に転がってるのって」

沙枝「何言うてはんの?……どうみてもプロデューサーやん」

KYDP「」

幸子「……何でプロデューサーさんが?」

幸子「……何で沙枝さんはプロデューサーさんが倒れてるのにそんなに冷静なんですか!?」

沙枝「なんでって……寝かしつけたのうちやもん」

幸子「!…………そんな」ガタガタガタッ……

沙枝「抵抗して暴れするから寝かしつけたんよー、何をそんなに同様してはるん?」

沙枝「…………うちはただプロデューサーさんと添い遂げようと思っただけやのに」

KYDP「」


幸子「……沙枝……さん?」ビクビクッ

幸子「……………うわぁぁあああ!!」ダダダダダ……

【武内P「新生杏帝国?」幸子「カワイイボクがついてます!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/22(火) 01:51:35.15 ID:Qubrdn0Z0
双葉杏「料理をしよう」
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双葉杏「さぁおあがりよ!」ドヤァ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1442764881/

↑これらの続きです
お待たせしましたお風呂編です
お泊り会だなんて、そんなキャピキャピした青春を送ったことのないわたしには、これが限界だ……
楽しんでいただければ幸いです

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【双葉杏「やさしさに包まれたなら」】の続きを読む

1: ◆CERx4eySSM 2016/01/04(月) 00:00:06.89 ID:Yz4t8B9G0
~プロデューサー宅~

杏「で?」

P「で?」

杏「アイドル連れ込んで平気なの?」

杏「杏は別にいいんだけどさ」

P「ばれなきゃ犯罪じゃないしな」

P「平気だよ……多分」

杏「だめな大人だ~」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/09(水) 22:59:28.08 ID:QpGojhxX0
~CPルーム~

ガチャ

美城常務「失礼する」

シーン・・・・・

常務「誰もいないか・・・・」

常務「彼に次のライブの事で確認したいことがあったのだが・・・・・」

常務「仕方がない、出直すか・・・・」

??「う~ん・・・・・」ムニャムニャ・・・・

常務「?」



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【美城常務「働いたら負けか・・・・」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/03(金) 23:02:37.15 ID:kDq68OEJo
アイドルとなり、この寮に住み始めてから幾月の時間が経過したかは覚えていない。
しかしアイドルの仕事は相変わらず面倒ではあるが、部屋の住み心地は実家と
同じくらい良いものにはなった。

おおよそ六畳ほどのワンルームとキッチン、ユニットバスという実家に比べれば
大分手狭ではあるが慣れてみると広すぎず狭すぎず丁度良い具合である。
住めば都とはこのことだ。

しかしこの私の都には主に二人の天敵が存在する。

ベッドに寝転がり漫画を読んでいた私はその足音を察知した。私は転がって
ベッドから降りると脇にある衣装ケースの一番下に潜り込んだ。この時のために
中を空けて入れるようにしておいたのだ。控えめなノックの音を聞きながら
引き出しを閉める。半透明ではあるがよもやこんなところに隠れているとは思うまい。

「杏ちゃーん! きらりのお部屋で遊ぼう☆」

天敵の一人、諸星きらりだ。男性に混ぜても違和感のない高身長と奇抜な言語センス
のインパクトは見るもの全てに強烈な印象を残すと言う。これで私と同年齢というのは
到底信じられない話だ。そしてどういうわけか

「寝てるのかなー? 静かにお邪魔するにぃ」

この部屋の鍵を所有している。どのような経緯から所持するに至ったかはわからないが
その事を知らず、居留守作戦を使っていた当時の私にとってはきらりが入ってきた時の
驚きと戸惑い、そして迫り来る絶望感はこれからの人生で早々体験できるものではないだろう。

「あれー? 杏ちゃんいない?」

あの身長では到底衣装ケースの一番下などまともに見えまい。部屋を見渡した後、
きらりは私の寝ていたベッドに手をついた。

「暖かいにぃ……。さっきまでここにいた……」

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【モバP「家篭綺譚」】の続きを読む

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