アイマスSS

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/10(日) 22:30:59.02 ID:ksAmw9+E0
春香「えー、そうかな?ほら、この綺麗なメダカとか」

千早「犬とか猫とかなら話は分かるけど…」

響「何見てるんだ?」

春香「熱帯魚の画像だよ、響ちゃんは熱帯魚は飼わないの?」

引用元: 千早「魚はそんなには可愛いと思わないけど」

【千早「魚はそんなには可愛いと思わないけど」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/13(水) 03:03:05.12 ID:Fjz0rkb80
千早「え……」

千早「愛してる」

千早「ぷ、プロデューサー……もう、またそんな冗談を言って」

千早「冗談なんかじゃないさ」

千早「……ほ、本当ですか? 嘘……じゃなくて……」

千早「ああ……」

千早「……少し、考える時間をください。急にそんなことを言われても、私……」

千早「……わかった。それじゃあ……また明日な」

千早「……はい」




春香(天海春香です)

春香(とんでもない現場に出くわしてしまいました)

引用元: 千早「愛しているよ、千早」

【千早「愛しているよ、千早」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/15(金) 02:24:22.96 ID:8VPac8+B0
千早「まぁ、そうでなければ、私なんか選びませんよね」

P「ち、千早……お前、いつの間に……」

千早「いま帰ってきたところです。予定よりはやくスケジュールが済んだので」

P「ごめん」

千早「どうしたんですか? 急に謝ったりして」

P「反省しています」

千早「ふふっ、へんなプロデューサー。私、何も怒ってなんかいないのに」

P「もう二度と観ないから……機嫌を直してくれないか」

千早「観ないって、何を?」

P「……」

P「この、ロリ貧乳モノのAV……」スッ

千早「……」

P「ごめんなさい……」


P(千早と結婚して数年)

P(またしてもやらかしてしまった)

【千早「プロデューサーは貧乳フェチなんですね、なるほど」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/18(月) 01:22:32.41 ID:9cz5RG4J0
P「Zzzzz」

千早「プロデューサー」

P「Zzzzz」

千早「プロデューサー?」

【P「Zzzzz」千早「……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/28(月) 00:11:24.85 ID:ueTXwrTT0
千早「ねえ、春香。この作者がほのぼのとした話を書きたいと言うの」

春香「ふ~ん」

千早「いつもは悲惨な話ばかり書く作者だけど『そんな話誰も読みたくねーんだよ
   ほのぼのとした話を書け』と言われたことに腹を立てたみたいなの」

春香「まんま厨二だね」

千早「それでね、ほのぼのとした話を書く前に私たちの設定を変えたいって」

春香「なんでまた」

千早「例えば次のようなシチュエーションを想定します」

冬の日、千早は事務所のこたつに入りぬくぬくしていた

春香「なんで事務所にこたつが・・・」

千早「春香はちょっと黙ってて」

【千早「ほのぼのとしたお話」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/28(月) 18:45:21.67 ID:f910qof/0
春香「冷たい?」

千早「声をかけても返事してくれないの」

春香「そっか……」

春香「確かに最近顔色も悪かったし」

千早「疲れているだけかしら……」

【千早「プロデューサーが最近冷たい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29(火) 21:02:30.11 ID:xgA7xK0y0
P「…」ぺらっ…

P「なるほど…女性は可愛いと言って伸ばす…か」

P「これは今後の俺のプロデュース業にも生きてくるかもしれないな、よし…」

P「おぉ、ちょうど良いところに千早が」

P「おーい!千早ー!」

千早「はい、どうかしましたかプロデューサー?」

【P「なぁ千早?」千早「はい?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 00:13:22.06 ID:cZ3NqKPn0
千早「バストアップには腕立て伏せが最適」

千早「自宅で簡単にできて効果絶大」

千早「一ヶ月で…10センチアップも夢じゃないですって!?」

千早「なんてこと…」

千早「こんな簡単なことに今まで気付かなかったなんて!」

【千早「あれ…もしかして胸筋を鍛えれば」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 20:35:07.28 ID:6MKoKr5NO
立ったらPCで書いてく

【千早「・・・なんでもいいわ」伊織「なによ、その言い方」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 07:34:07.72 ID:by3EwEYe0
千早「どうして私だけ胸のことを気にしなきゃならないのかしら?」

真「え?」

千早「真って私より年上よね?」

真「まあそうだけど……」

千早「それなのに私と3cmしか胸囲が変わらないじゃない。そうでしょ?」

真「でも千早なんかやよいより……」

千早「今は真の話をしているの。私のことはどうでもいいでしょう」

真「……」

千早「私は真も胸にコンプレックスを抱えるべきだと思うの。だって小さいんだから」

真「いやー……そんなこと言われてもなあ……」

【千早「真だって亜美や真美より小さいのに……」】の続きを読む

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