アイマスSS

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25 15:55:07 ID:Khldiu0N0
ピリリリリリ…ピ

千早「ん…はい」

P『千早か?今どこにいる』

千早「…まだ自宅ですが…」

P『何やってんだ!今日は朝から収録だって言ってただろう?』

千早「え…ですがまだ時間は…5時…」チラ

P『もう7時だぞ』

千早「え!?」

P『はぁ…何にせよ急いでくれ、先方にはすこし遅れることを伝えておくから』

P『千早の家からなら事務所に来るより直接行ったほうが早いだろうからそのまま行ってくれ』

P『必要なものは持っていくから』

千早「は、はい…わかりました…すみませんでした」

P『ああ、出来るだけ早くな!だが怪我をしないように気をつけろよ』

千早「はい」

【千早「ついてない一日」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/28 15:32:32 ID:Jc9e7mt70
真美「ちっはやおねーちゃん! あそんでー!」

千早「……」

真美「ねーねー、聞こえてるっしょ?」

千早「……」

真美「千早お姉ちゃーん……」

千早「ちょっと静かにしていてくれないかしら、集中できないじゃない」

真美「あっ……ご、ごめんなさい……」シュン

千早(かわいい)

【千早「真美に冷たい態度を取ったときの反応にゾクゾクするわ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/24 17:35:45 ID:A+fdfDwL0
小鳥「雪歩ちゃんおはよう!」

雪歩「あっ小鳥さんおはようございますぅ!」

小鳥「それ真美ちゃんのお茶よね?」

雪歩「はい、あとで小鳥さんの分もいれますね」

小鳥「ありがとう雪歩ちゃん……ああーっ!! あそこにUFOがっ!!!」バッ

雪歩「ええええっ!? どこですかぁ!?」

小鳥「あのビルの横くらい、あーもう移動しちゃったかなー」スッ

謎の薬「サーッ!」

雪歩「あうう見えませんでしたぁ……それじゃ、真美ちゃんにお茶出してきますね」

小鳥「はいはーい」

【小鳥「なんとかして雪歩ちゃんと真美ちゃんを百合百合させたい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/28 21:26:35 ID:oDDxrzIS0
千早「いつも美味しいクッキーを作ってきてもらっているものね、たまにはお返しをしないと」

千早「でも普通のクッキーじゃ面白味がないわね…」

千早「少し変わった味のクッキーを作りましょう!」

千早「まずは>>5味とかがいいかしら」

【千早「たまには春香にクッキーを作ってあげようかしら…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25 05:34:14 ID:uAbKl9Hc0
P「えっ?」

千早「えっ?」

P「自分で選んだんじゃないのか?」

千早「価格ドットコムで評判がよさそうだったのを買ってきました」

P「それ、ソニーのCyber-shot RX100M2だろ。……ちょっと見せてみ」

【P「お、千早。いいカメラ使ってるな」千早「えっ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/15 21:10:32 ID:WcAA8XB50
ガチャ

春香「ただいまー」

P「おかえりー」

春香「あれ?プロデューサーさんまだいたんですか?」

P「まだいた、とは……?」

春香「え?今日は響ちゃんの撮影の方観に行くって言ってませんでした?」

P「あっ!忘れてた!」

春香「早く行かないと響ちゃんすねちゃいますよー」

【P「若年性アルツハイマー?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/25 00:31:00 ID:EzKpImD/0
真美「寒すぎっしょ!兄ちゃん、暖房の温度上げていい?」

P「ダメ。そこのシーツにでも包まってな」

真美「えー、じゃあ兄ちゃん、遊ぼ~」

P「仕事中だから後でな」

引用元: ・真美「うう、寒い…」

【真美「うう、寒い…」】の続きを読む

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27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15 15:51:19 ID:QeExElrK0
―さくらテレビ局内―

「お疲れ様でしたー!」

春香「はい!お疲れ様です!」

やよい「お疲れ様でしたー!」

スタスタ

P「春香もやよいもお疲れ。疲れたろう」

春香「私は大丈夫ですよ!まだまだやれます!」

やよい「私もですー!」

P「あはは、まぁ今日は二人ともこれであがりだからそのエネルギーは次の仕事にとっておいてくれ」

春香「えへへ、そうですね」

P「それじゃ二人とも着替え終わったら駐車場に来てくれ。俺はそこで待ってるよ」

やよい「はいー!わかりましたー!」

春香「それじゃ、一旦失礼しますね」

スタスタ……

P「……はぁ」

【P「高槻家に軟禁された」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/16 19:29:58 ID:XNpoRgoM0
春香「おはよーございまーっす!」ガチャ

P「おぅ、おはよう!」

春香「って、うわぁ!?」バッターン

P「だ、大丈夫か!?」

春香「えへへ、コケるのにはなれてますよー」ニコリ

P「でも気をつけろよなー」

春香「はーっい!」ニコニコ

P「ったく…… 返事と笑顔だけはいいんだけどな」

【春香「筋ジストロフィー?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/31 11:17:54 ID:T93oVUAZ0
春香「元気だしなよー伊織ー! 文化祭のミスコンなんてお遊びだって!」

真「そ、そうだよ! 生徒会の仕事もしてるのに皆からどうしてもって言われて出ただけなんだろ?」

真美「『まったくもう、そこまで言われちゃ女がすたるわね! 格の違いってやつを後学のために教えてあげるわ!』」

亜美「『ま、ギアは三段目ってとこかしらね……にひひっミスコンの体を為さなくなるかもね』」

やよい「こらっ! あの時の伊織ちゃんのモノマネしないの!」

伊織「…………」

雪歩「あ、あの……伊織ちゃん。つ、次があるよ!」

伊織「うるさいわね……っ!!」

雪歩「ひぃぃ!」

春香「人間負けた時に本質が出るよ! ポジティブにいこ! そうだ次は勝てるよう皆で特訓してあげる!」

伊織「い、いいわよっそんなの!!」

春香「遠慮は無用だよ! まずは軽く>>5でもしようか!」

【春香「伊織が学校のミスコンで負けた」】の続きを読む

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