ヤンデレ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/10/26(金) 12:30:24.45 ID:+aP3AM2T0
P「なにが?」

千早「お腹、触ってください 」

P「………」

千早「ほーら、パパですよー」

P「っ?!」

千早「私……もっと頑張ります」

千早「いい奥さんになれるように……いいママになれるように…」

【千早「できました」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/09/10(月) 17:24:56.18 ID:fnTYjjCTO
美希「ずっと見てて絶対よ♪」

P「ドア越しだから見えないよ美希」

美希「じゃあ開けて欲しいって思うな?」

P「Pやだって思うな」

美希「えー、どうして?」

P「美希だって何故か自分ん家の前でふるふるフューチャー☆歌ってる変な人居たら入れないだろ?」

美希「うんっ」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/09/10(月) 17:25:40.60 ID:IiOkCkTK0
ヤンデレか?

【美希「大好きはにぃ♪」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/09/01(土) 16:44:50.38 ID:BQ6L2okrO
P「え?何も一回言って?」

春香「今のうちに子供の名前とか決めといた方がいいと思うんですよ」

P「え?ごめんよく聞こえない」

春香「そういえばプロデューサーさんは何人欲しいんですか?」

P「え?ごめんちょっと意味分からない」

【春香「私、将来的にプロデューサーさんに嫁ぐじゃないですか」】の続きを読む

17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/09/16(日) 01:10:19.24 ID:dUsDQFbXP
春香「あぁ……もう、耐えられない」

春香「ごめんなさい、プロデューサーさん」

春香「んっ……あっ、おいしい……」

春香「プロデューサーさんの血、おいしい……癖になっちゃいそうです」

春香「そのためにも、まだ生きていてもらわないと」



春香「綺麗な傷ですね」

春香「このうっ血した痕も」

春香「抵抗したときに出来た切り傷も」

春香「もうそれだけで私……気が狂ってしまうほど」

春香「私の、私の手で。プロデューサーさんに」

春香「私を刻み付けているって」

春香「私とプロデューサーさんが一緒に生きている証」

【春香「好き好き大好き」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/10/04(金) 22:51:17.25 ID:KVxCenjw0
P「ふぅーっ、これで片付けは終了ですか」

律子「結構派手にしちゃいましたね」

P「たまにはこういうのもいいだろ」

律子「そうですね…」

P「それじゃあちょっとゴミをまとめてくる。帰るときに一緒に出すな」

律子「わかりました……」

給湯室
P「ん?こんな缶ジュースあったか?ってもしかしてお酒か?」

P「……よかった、ただのジュースか。未成年がお酒飲んだら大変だしな。買ったのはビールだけのはずだし」

『ヤンミーデレール』

P「また変な名前だし、紫色の毒々しいジュースだな。誰がこんなアメリカンなもの持ってきたんだ」

P「捨てるとするか」

カラン

【P「ヤンデレになったアイドルに追われる」】の続きを読む

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/08/16(木) 23:46:31.39 ID:+mN3Ikm/0
キリト「電池が3日で切れる隠しカメラをアスナの部屋にこっそり仕掛けたんだけど……」

アスナ『……』ジー

キリト「帰ってきてから着替えることすらしないで俺の心拍数と体温を見てる」

アスナ『ふふっ、キリトくん』ジー

キリト「……アスナ怖い」

【キリト「アスナがヤンデレだった」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/01 16:44:50 ID:BQ6L2okrO
P「え?何も一回言って?」

春香「今のうちに子供の名前とか決めといた方がいいと思うんですよ」

P「え?ごめんよく聞こえない」

春香「そういえばプロデューサーさんは何人欲しいんですか?」

P「え?ごめんちょっと意味分からない」

【春香「私、将来的にプロデューサーさんに嫁ぐじゃないですか」】の続きを読む

1: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 2013/01/14 00:43:36 ID:5yDLacPd0
鏡の中の自分を見ながら少し笑う。

P「我ながらこのスーツ、結構似合っているじゃないか」

衣装さんに整えてもらったスーツは、パリッとしていて、自然に心も引き締まる。さすが社長、センスがいい。

P「さて…そろそろ…」

コンコン

P「誰だ?こんなタイミングに…」

まぁ、まだ式まで余裕があるから平気かな。

春香「えへへ、プロデューサーさん、一足先に、お祝いに来ちゃいました!」

P「おぉ、春香か、わざわざありがとうな」

春香「いえ…あ、式の前に、これ作ってきたんですけど、どうですか?」

差し出した手には甘食。うん、ありがたい。丁度糖分が欲しかった所だ。

引用元: P「小鳥さんとの結婚式」

【P「小鳥さんとの結婚式」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04 12:31:54 ID:ablO99JXO
春香「やっと二人きりになれたのに…めっですよあはっ」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04 12:33:01 ID:nVPQgmRW0
ヤンデレですね期待しますよ

【春香「もうっプロデューサーさん、どうして逃げようとするんですか」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12 19:33:28 ID:XWH1aQfb0
某月某日 765プロ社長室

P「失礼します」

高木「おお、君か。頑張ってくれているようだね。我が765プロのアイドル達も近頃は大分世間の注目を集めているようで、実に喜ばしい限りだ」

P「はい、ありがとうございます社長。社長の方からもかなりの後押しをして頂いてると伺っております。
 僕も彼女達がトップアイドルの高みへ上り詰めることができるよう、粉骨砕身する覚悟です。
 ……それでですね、本日はそのアイドル達について、一つご相談があるのですが」

高木「ふむ?大抵の問題は君と音無君、律子君の3人で解決できているみたいじゃないか。
 わざわざ私の所まで話が上がってくるということは、かなり重大なものだと考えても良いのかね?」

P「あ、あー。まあ、重大……といえば重大ですね。段々と僕の手に負えるレベルではなくなりつつありますし、それに律子や音無さんを頼るわけにもいかないもので」

高木「おいおい、そんな大変な事態になっているのなら、もっと早くここに来るべきではなかったのかね?ホウ・レン・ソウは基本だよ君」

引用元: P「社長、アイドル達のことでご相談が……」

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