亜美・真美

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/09(月) 23:13:02.00 ID:CY7yNzAh0
P「真美か、うーん...」

真美「最近全然出来なかったし、事務所に3人だけじゃ暇だよ~」

P「音無さんに頼んできてくれ」

真美「ピヨちゃんは2日ぶりとか何だか言ってトイレに籠って出てこないよ~!」

P「あぁ、音無さん...うーん、じゃあやるか」

真美「よーし!久しぶりに真美の腕を見せてやりますかね~!」



カチカチカチ
ピコピコピコ
ドカーン!1P,WIN!

P「あちゃー、俺の負けか」

真美「兄ちゃんありえないっしょ!強い弱いとかじゃなくて操作メチャクチャすぎ!」

P「いやいや、真美が強すぎるんだって!」

真美「まあね~!」

P「うーん、やっぱり真美は強いなぁ」

真美「んっふっふ~兄ちゃんが勝つなんて10年は早い!」

【真美「兄ちゃん!久しぶりにゲームしようよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/12(木) 22:58:08.04 ID:qZFuyN+I0
書留あり シリアス


双海 真美 15歳

真美「......」

また、この日が来てしまった

教師「よーし、じゃあこの間の期末試験返すぞー」

真美「......」

真っ黒で気持ち悪い、
心が潰されるようなこの感覚......

真美「なんで真美ばっかり......」

後何回繰り返せば良いのだろう
10回?20回?100回?それとも死ぬまで一生繰り返すの?

真美「もうやだよ......こんなの」

[双海 真美 28点]

真美「真美は......もう......!」

教師「......双海、放課後職員室に来てもらえるか?」

真美はもう、《手遅れ》なのかもしれない

【真美「真美はもう、手遅れなのかもしれない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/20(火) 21:05:45.17 ID:ysrFjvkQI
真美「ってなわけでとうちゃーく!!」

亜美「イエーイ!!!」

伊織「ったくもう…しょうがないわね」

貴音「ふふふ」

【亜美真美「そうだカラオケに行きたい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/31(水) 23:52:11.14 ID:6dWBaTOn0
真美「うあうあ→!!このままじゃレッスンに遅れちゃうよ→!!」

真美「はあっ、はあっ、はあっ」

真美「何で、レッスン、前に、猛ダッシュ、しなきゃ、いけないのさ!!」

「きゃああああああ!!ひったくりよおおおおお!!」

「誰かそいつを止めてくれ!!」

真美「え?」

「邪魔だっ!!」






ドカッ

真美「っ!?」

【真美「ハイパ→・バトルサイボ→グ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/05(金) 01:38:25.08 ID:BAxpk9bB0
響「真美、いきなりどうしたんだ!?」

真美「お姫ちんってラーメン好きっしょ?」

響「うん」

真美「最近は兄ちゃんのことも好きみたいじゃん?」

響「うん……うぇえっ!? そうだったのか!?」

真美「ひびきん気づいてなかったの? 鈍感ですなー」

響「だ、だって貴音ってそういうの表に出さないし……」

響「そっか……貴音もプロデューサーが」

響「これじゃ自分、勝ち目ないぞー……」

真美「んっふっふー! 強力なライバル出現ですな→」

響「ライバルって、べ、別に自分はそんなんじゃ…」

真美「もっと素直になっちゃいなよー!」

響「うぅ~///」

【真美「兄ちゃんでどこまでお姫ちんが釣れるか試したい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/11(火) 21:07:23.38 ID:wZCoLGSj0
P「お前野球拳の意味わかってるのか?」

真美「しらなーい!」

P「あのなぁ……」

真美「でもピヨちゃんが男と女でやるゲームだって言ってたし」

真美「ゲームと聞いたらやらないわけにいかないっしょ→」

真美「とゆーわけで、教えて教えて?」

【真美「兄ちゃん!野球拳しよー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/08(土) 01:02:40.93 ID:uBOGc/s60
真美「ヒーマー!ちょ→ヒマだYO!」

真美「ヒマすぎて真美、怪獣ヒマドンになっちゃうよー」

千早「……」イライラ

【真美「ヒマ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/14(火) 23:45:06.74 ID:3Zbl68700
亜美「むむむ……」

真美「ぐぬぬ……」

亜美「今こそ!」

真美「事務所の皆に聞いて!

亜美真美「「どっちが優れているか勝負だ!」」

【真美「姉よりすぐれた妹なぞ存在しねぇ!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/04(木) 00:57:11.55 ID:HoqiOROs0
亜美「ピヨちゃんは?」

真美「役所と銀行だって」

亜美「兄ちゃんもみんなもいないしなー」

真美「兄ちゃんは営業、みんなは仕事だって」

亜美「そっか」

真美「うん」

亜美「・・・・」

真美「ヒマだね」グデー

亜美「うん」グデー

【亜美「ヒマだね」 真美「ね」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/16(土) 06:26:30.16 ID:H1QIO/p80
亜美「あんね、あんね、亜美のいちごがね」

真美「うんうん、亜美の苺が?」

亜美「おちちゃったの……」

真美「大丈夫だよ、洗えば食べられるよ?」

亜美「きちゃないよー!」

真美「汚くないない、もったいない。ほら、綺麗になったっしょ?」

亜美「きちゃない……」

真美「苺さんも亜美に食べて欲しいって言ってるよ。タベテー、アマクテワタシオイチイヨー。ほら」

亜美「やぁっ……」

真美「んもーわがままばっかり言ってちかたないなぁ、じゃあ私の苺一つあげる。もう落としちゃダメだよ?」

亜美「ん!」

真美「ありがとうは?」

亜美「ありがとう!」

真美「よちよち、いいこいいこ」

【亜美「うえーんうえーん!」真美「どったのー?」】の続きを読む

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