亜美・真美

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/23(土) 23:01:59.47 ID:XBbkJe6R0
真美「うあああああ!」

真美「おしっこ漏れちゃうよぉ~」バタバタ

真美「ロケに来たけどみんなとはぐれちゃったから全然分からないYO!」

真美「ガマンできるのは後1時間……なんとしないと……」

真美「あうぅ……」

真美「と、とりあえず>>4だNE!」

※登場人物の場合は全員765、それ以外は安価下

【真美「日付が変わる前に」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 23:49:33.55 ID:vl/tO1BF0
P「え」

亜美「だってUFOキャッチャーって」

真美「フィギュア取るやつっしょ」

P「……来い」

亜美「え、ちょ」

真美「兄(C)!?」

【P「UFOキャッチャー好きです」亜美真美「兄(C)オタクだー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 01:39:58.69 ID:BYN5SCx50
真美「むかつくんだけど」

亜美「なにが?」

真美「知ってるでしょ。真美は本気で兄ちゃ……プロデューサーのこと」

亜美「ああ、好きなんでしょ」

真美「……」

亜美「でもさ→あたしも気に入ってんだよね」

真美「やめてって」

亜美「なんで真美なんかに指図されなきゃなんないの」

真美「お願いだから」

亜美「嫌」

真美「……」

亜美「アイドルやってるとさ、お世話になってる人に媚びなきゃだめっしょ?やってない人は馬鹿だよハッキリ言って」

真美「……」

亜美「目上の人にはよく思ってもらわないとね。ってことで亜美は兄ちゃんにくっついてたんだけど」

亜美「でも、亜美のためにお金にならないことも頑張ってくれて、守ってくれて、励ましてくれて。兄ちゃんは特別だって思った」

【真美「あのさ亜美、兄ちゃんに手出さないでくれない?」亜美「は?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21(月) 21:10:37.71 ID:ma/Fsc4c0
亜美「うぅっ…すまん、俺はここまでのようだ…」

真美「そんな!私一人ではこいつには勝てません!」

亜美「大丈夫…お前ならやれるさ…俺の見込んだ…お前なら」

真美「しっ、師匠ー!!」

【真美「お姫ちんと二人っきりになった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/10(木) 20:30:19.48 ID:wiZs3Npa0
亜美「765プロ恒例!」

真美「新春もちつき大会~!」

【亜美「もち!」真美「もちもち!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 23:04:10.50 ID:26sDmCYE0
亜美「ヘンな感じ?」

真美「うん」

真美「顔が熱くなって、胸がキューっとなって」

亜美「うんうん」

真美「これって何かな」

亜美「きっとアレだよ!」

真美「アレ?」

【真美「最近兄ちゃんといるとヘンな感じ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/02(水) 04:10:38.22 ID:qU4+1ecY0
真美「ってことで兄ちゃん、お年玉ちょうだい!」

P「おい……お前の方が俺より給料貰ってるだろうが」

真美「お給料はパパとママが管理してて、全然自由に使えないんだよー」

P「なるほど、そりゃそうか……」

真美「ねえねえ、いいっしょ?減るもんじゃないしー」

P「減るわ!思いっきり!俺の財布から!」

P「ダメなものはダメ、我慢しなさい」

真美「ぶー」

【真美「お正月だよ、にーちゃん!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/30(日) 21:15:59.16 ID:dKNXO6dm0
~765プロ事務所~


真美「ってーい!」

P「おぅふ!」


真美「兄ちゃん、遊ぼ!」

P「まだ仕事中だ」

真美「仕事と真美、どっちが大切なの~?」

P「真美の仕事が大切だ」

真美「ぶー、ケチ」

【真美「将来は兄ちゃんのお嫁さんになる!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/20(日) 18:16:28.20 ID:UwwM4qj/0
P「そんなこと言うなよ。もうずっと休んでなくてしんどいんだ」

美希「買ってきてくれないと明日のお仕事休んじゃおうかなー」

P「はぁ…わかったよ」

伊織「ついでにオレンジジュースもお願いね」

美希「言われたら走って買ってくるの」

P「わかりました」

美希「あはっ、本当に走っているの」

伊織「もう1か月も休んでいないのによく走れるわね」

美希「きっと疲れたふりしているだけなの」

伊織「仮病ね」

真「あ、プロデューサーごめんなさい」

P「うわっ」ドンガラガッシャーン

美希「足ひっかけられてこけてるの」

真「プロデューサー、しっかりしてくださいよ~」ニヤニヤ

引用元: 美希「社畜のくせに生意気なの」

【美希「社畜のくせに生意気なの」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/26(金) 21:57:17.12 ID:InhK34uQ0
プルルルルッ プルルルルッ ガチャッ

P「はい、もしもし」

 『あ、もしもしハニー? ミキミキ、ミキなの!』

P「……? えーっと、美希か? どうしたんだ?」

 『実はね、お姉ちゃんの同僚さんが結婚詐欺に遭っちゃって……みんなでカンパしてるの』

P「え? ホントか? そりゃあ気の毒に……」

 『でね、その……同僚さん、ミキにイチゴババロア買ってくれたり、すっごくいい人なの。
  だから、ミキも同僚さんにカンパしたいんだけど……お小遣いが……その……』

P「そっか……よし、分かった! 少ないかもしれないけど、とりあえず5万振り込んどくよ」

 『ホント!? やったぁー! ありがとねハニー! だーいすきなの!』

P「ああ、お姉さんと同僚さんにもよろしくな」

 『うん! じゃあねハニー、また電話するね!』ガチャッ



亜美「……んっふっふ~。ミキミキ詐欺、大成功!」

真美「兄ちゃん、チョロすぎっしょー」

引用元: 美希「ミキミキ詐欺?」

【美希「ミキミキ詐欺?」】の続きを読む

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