伊織

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/11/23(金) 22:34:09.73 ID:93/1wA190

伊織「……え?」

美希「どうしたの伊織ちゃん」

伊織「い、いつもみたいにでこちゃんって言わないの?」

美希「うーんとね、それは……」

春香「おはよーございまーす」

美希「あ、春香!おはようなの」

春香「美希、おはよう!何してたの?」

美希「でこちゃんと話してたの」

伊織「そ……そうなの、美希の相手をしていたのよ(なんなの…)」

春香「そういえばでこちゃんって呼んでるの美希だけだよね」

【美希「伊織ちゃん」伊織「だからでこちゃんって…」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/06/16(土) 15:01:51.63 ID:q8C0uMhNO
伊織「・・・はぁ!?」

美希「なの♪」

伊織「ちょっとあんた・・・また美希が変な事言い出したわよ」

P「美希ぃ伊織をあんまりいじめるなよ~、あと仕事してるから静かに遊びなさいね」

美希「はいなの!」

伊織「な、役に立たないわね」

美希「デコちゃ~ん♪」

伊織「やめっ///」

【美希「今日からデコちゃんはミキのお嫁さんなの!」】の続きを読む

1: 忍法帖【Lv=28,xxxPT】 投稿日:2012/03/30(金) 20:17:58.04 ID:bSYR3zf90
伊織「ん、春香。何か言った?」

春香「ううん、何でもないよ~」

伊織「そう。歩いてるんだから、ぼーっとしてるとこけるわよ」

そう言いながら伊織はわたしの手を取ってくれた。

伊織「…もしかして、アンタがいつもずっこけたりするのって、今みたいに上の空になるせい?」

春香「んー、そうかも…。えへへ、自分でも未だに何でかわかんないや~」

伊織「まあ別に良いわ。ただそうだとしたら一緒に居るのに心有らずってのは、ちょっとムカつくわね」

春香「そういう訳ではないんだけどね~。伊織の事好きだし、退屈ってわけでもないんだけどなぁ。」

伊織「ならそう思われないようにしなさいよ」

春香「はーい」

【春香「…わたしの好きな人は、伊織だよ?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/08/28(火) 14:12:38.39 ID:5RF0MpTM0
春香「ふぅん……」

伊織「な、何よ。今更そんな昔の事」

春香「……別に」

伊織「……」



千早「……」ヒソヒソ

雪歩「……」ヒソヒソ

真「……」ヒソヒソ

ガチャッ

伊織「おはよう」

雪歩「お、おはよう……」

【春香「伊織ってコネで事務所入ったんだね」 伊織「そ、そうよ」】の続きを読む

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/12/07(金) 20:54:21.25 ID:k8jzROoI0
春香「あ、ありがと、伊織」

伊織「よかったわね、私が隣にいて」

伊織「しっかし、こうやって何もない所で転ぶの、なんとかなんないの?」

春香「気を付けてるつもりなんだけどなー」

伊織「つもり、じゃなくて気を付けなさい」

春香「はは・・・あの、伊織」

伊織「なによ」

春香「その、も、もう手を離してくれても大丈夫だよ」

【春香「わわっ!」ドンガラ伊織「・・・っと」グイッ】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/03/17(日) 19:47:28.18 ID:k+uEl6GJO
件名:明日
なんとか時間出来たからいつものとこに10時でいいか?
最近忙しくてデートなんて久しぶりだからちょっと緊張するな。なんちゃって

P「よし。はぁーっ久しぶりに連休取れたし明日は」
携帯[水瀬伊織]ブブブ ブブブ
P(伊織?なんかあったのか?)

P「はいもしm」
伊織『いいいいつものとこってじゅむ所でいいの!?』キーン

P「っ!?な、なに言って」
伊織『じ、事務所に10時ね!?明日!!このすぴゃっ、スパアイドル伊織ちゃんを待たせたりしたら大変なことなんだから!!いいわね!」

P「お、おぅ」
伊織『いい一応楽しみにしないこともないから!じゃあね!』

P「ちょっまっ」
ブツッ…ツーツーツー

P「なんだったんだ・・・明日の10時に事務所?」

P「明日の・・・まさか」

To:水瀬伊織
件名:明日


P「・・・・・・Oh」

【P「彼女に送るメールを間違えて伊織に送ってしまった」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/03/22(金) 22:26:39.26 ID:0RhepzyHP
P「あまり甘やかしすぎてもダメだと聞いた」

P「確かに最近アイドルたちの真剣みが薄くなってきた気がするし」

P「自分たちの悪い所を見直させるにはもってこいだ」

P「俺は恨まれるかもしれないが、これもあいつらのためだ」

P「褒めて伸ばす時代は終わったかもな。試してみる価値はありそうだ」

P「というわけで最初は>>5だ」

【P「アイドル達を理不尽に叱ってみる」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/05/13(月) 21:10:43.98 ID:G3801awk0
伊織(既婚/2?歳)「最近やたらに求めてくるじゃない」

伊織「どうしちゃったの?」

P「何か妙にムラムラしちゃってさ。駄目か?」

伊織「そっか…。あの娘と別れちゃったのね」

P「え!?」

伊織「どうしたの?」

P「お、お前…知ってたのか…?」

【P「アイドルとのリアルな結婚生活」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/09/26(木) 22:28:03.53 ID:NeiLBFIZ0
P「いおりん可愛すぎ警報が発令されました!付近の方は今すぐ避難してください!」

伊織「な、何よ、何なのよ!?」

P「みんな危険だ下がれぇええ!!」

春香「は、はいっ!」

P「勢力の範囲はいおりんを中心とした、いおりんを視認できる範囲!!!」

P「超巨大な勢力を保って事務所内を蹂躙しています!!」

伊織「もー…何なのよぉ…」プクー

P「立っているのもやっとという状態ですっ…!」クラクラ

【P「いおりん可愛すぎ警報発令ーーーーーーーー!!!」】の続きを読む

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