花陽

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/11/04(月) 11:18:23.19 ID:lr32P4Lw0
花陽「あ、え、えっと……なんでもないの!」カアアアアアアアアア

ことり「? そう?」キョトン

花陽「うん! なんでもないから気にしないでください!」

ことり「かよちゃんがそう呼びたいなら『お姉ちゃん』って呼んでもいいのに」ウフフ

花陽「聞こえてたの!?」

ことり「お姉ちゃんの耳はごまかせません、なんてね」

【花陽「お姉ちゃん……」ことり「何か言った?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/10/31(木) 23:09:40.31 ID:WHCVlQtR0
凛「そうだにゃ。かよちんには妹属性があると思うにゃ」
花陽「い、妹属性?」
真姫「私もそう思うわ」
花陽「ま、真姫ちゃんまで」
凛「じゃあかよちんは凛たちのことをお姉ちゃんて呼ぶにゃ」
花陽「えぇ~・・・。じゃ、じゃあ、り、凛お姉ちゃん・・・?ま、真姫、お姉ちゃん?」ウルウル
凛「いい感じにゃ!ねっ!真姫ちゃん?」

【【ラブライブ!】花陽「お姉ちゃん?」】の続きを読む

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 投稿日:2013/09/23(月) 20:12:52.48 ID:uzmtYeQp0
希「ん? どうしたん? かよちん」

花陽「の、希ちゃん……!!」

希「ん~?」

花陽「い、いくら花陽と希ちゃん二人しかいないからって……」

希「からって?」

花陽「そんなアクロバチックにお腹揉まないで~!!」

希「減るもんやないんやし、別にええやん?」
モミモミ

花陽「だ、誰か助けてぇぇ……!!」

【花陽「希ちゃんと二人きり……助けてぇぇ」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/09/21(土) 19:54:01.36 ID:X0hnpM3Q0
凛「かよちん読めるの? すごいニャ!」

真姫「それくらい中学生でも読めるわよ」ヤレヤレ

花陽「それでそのクッキークリッカーっていうのはなんなの?」

凛「人気のゲームみたいニャ」

真姫「へぇ、どういうゲーム?」

凛「確か、クッキーがどうとかおばあちゃんがどうとか……」

花陽「おばあちゃんがクッキーを焼くのかな」タラー

真姫「かよちん、よだれ垂れてるわよ」

【凛「こおきえくり……」花陽「クッキークリッカーじゃないかな?」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:P7Z2WVd40
花陽「絵里ちゃんは、かわいくてかしこくてそれにスタイルも良くて格好いいよね」

花陽「希ちゃんは不思議な力強さがあって包容力もすごくて」

にこ「…」ドキドキ

花陽「海未ちゃんはキリッてしてしっかりしてるし詩も書けて」

にこ「ん?」

花陽「ことりちゃんはみんなに優しくて衣装作りも上手くて」

花陽「それに穂乃果ちゃん! 穂乃果ちゃんはみんなを引っ張ってくれるリーダーで…」

花陽「μ'sの先輩たちはみんな素敵な人ばっかりだから、私は幸せだなぁ…」

にこ「ちょっと待ちなさいよ誰か忘れてんでしょ誰か」

【花陽「絵里ちゃんは格好いいなぁ…」にこ「」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:UZDd4owXP
穂乃果「ふぅ、今日も練習大変だったねー」フキフキ

にこ「疲れたー、にこ甘いもの食べたいー……」

希「疲れた時は甘いものやね、そうだ、この後みんなでクレープでも食べにいかん?」

凛「賛成! かよちんも行くよね?」

花陽「は、花陽はその……遠慮しておこうかな」エヘヘ

ことり「えぇっ!? かよちゃん体調悪いの? ことり保健委員だから保健室に……」アタフタ

花陽「ち、違くて、花陽今ダイエット中だから……」

【花陽「ちょこちょこチョコレート」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ID:pQOb4LOpP
凛「かよちん、全く意味がわからないにゃ」

花陽「だから、凛ちゃんが可愛いから凛ちゃんのファンをやめるの」

凛「凛は別に可愛くないけど、可愛いって思ってくれてるならファンをやめないでほしいにゃ!」

花陽「凛ちゃんのファンやめて凛ちゃんのファンになります」

凛「全く意味ないにゃ!」

【花陽「凛ちゃんが可愛いので凛ちゃんのファンやめます」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/06/24(月) 22:40:11.59 ID:N8HTEDk90
絵里「水着選びを手伝ってほしい?」

花陽「うん…。私一人じゃ決められそうになくって」

絵里「それで私と? まあ構わないけど…凛や真姫も一緒なのよね?」

花陽「ううん。凛ちゃんたちはいないよ」

絵里「そうなの? ああ、まあ凛たちは花陽のスタイルと結構違うし選ぶの難しいかもね」

花陽「う、うんうん。それで絵里ちゃんにお願いしよっかなって」

絵里「ふぅん? じゃあ…今度の日曜日、一緒に行きましょ。それでいいかしら?」

花陽「え…う、うん! はい! よろしくお願いします…」

絵里「ふふ。花陽と二人きりって珍しいわね」


花陽「やった…///」ギュッ

【絵里「ステキよ、花陽」花陽「そ、そうかな…///」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/17(水) 21:36:28.50 ID:WjbR5rjd0
凛「穂乃果ちゃーん!」

穂乃果「あっ!凛ちゃん、おはよ!」

凛「穂乃果ちゃんぎゅー!」

穂乃果「えへ、凛ちゃんぎゅー!」

凛「ぎゅー!」

花陽「…」

【花陽「凛ちゃんの浮気もの!」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/04/09(火) 17:14:50.60 ID:rGrIbk7fP
花陽「今日集まってもらったのは他でもありません、総選挙の途中結果についてです!」

希「ウチは別に気にしてないんやけどなぁ……」

花陽「希ちゃん、甘い! おいしそうなくらい甘い!」ビシッ

花陽「それだけ甘いと食べたくなってくるよ!」ジュルリ

凛「凛はよだれを垂らすかよちんも好きにゃー」

希「なんやこれ……」

【花陽「第一回、人気向上会議」凛「わー」パチパチ】の続きを読む

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