貴音

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/06/30(日) 22:07:25.95 ID:ihidNu7P0
P(ってなんとなく思ったけど)

P(気になってしょうがないな)

P(いっちょ試してみるか)

真美「兄ちゃんただいまー」

P「おう、アンコールもすごく良かったぞ!」

真美「今日はヘトヘトだよー」

響「自分もだぞ~」

貴音「私も本日は堪えました」

P「あー…すまん。疲れてるところ悪いんだが」

P「もう1曲できないか?」

貴音「…もう1曲ですか?」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/10/20(日) 18:01:39.21 ID:SYWoD0uh0
P「やめろ!貴音!早まるな!!」

響「そうだぞ!いくらラーメンじゃなくてペヤングだからって!」

貴音「もう良いのです。未練はありません」

響「そんな……」

P「すまん……俺が悪かった!謝る!この通りだ」

貴音「私は私の意志でこの選択をしたのです。私は、我が道を往くのみ」

響「お願いだから!もうやめてよ貴音ぇ……!!」

P「やめてくれ!見ていられない……」

貴音「おかしな話ですね。なぜか私は今、とても興奮しているのです」

響「えっ!?」

貴音「未知なる体験……未知なる世界……なんと胸躍る!!」

P「落ち着け、早まるな!!」

貴音「問答無用!!」ヒュッ

響「ああっ!!貴音ぇ!!!」

P「なんてこった……ホントにやりやがった……オエッ」

【P「貴音秘蔵のカップめんをこっそりペヤングに変えた結果wwww」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2013/06/02(日) 20:22:51.45 ID:AjMUbuYZ0
P「………」

春香「ねーねー千早ちゃん、これなんてどう?」

千早「そうね…こっちのほうがいいと思うわ」

春香「そっか!じゃあそっちにしよっと!」

\38/
のヮの

P「(今日はなんだか疲れているようだ、アイドルの頭の上に数字が見える)」

P「(春香の頭の上には…38?か、なんの数字なんだ?)」

P「(千早の数字は…)」

\72/
川 ゚ -゚)

P「(千早は72と………いや違うか、そうなると春香の38はおかしい、83のはずだ)」

P「うーむ…」

P「(一体なんの数字だ?というよりなんで俺はこんな数字が見えるんだ?)」

<ガチャ

???「おはようございまーす!」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2012/03/06(火) 22:53:36.95 ID:8iergqAl0
春香「もっと仲良くなりたい」

春香「でっ、でもあんまり恥ずかしいのは…ちょっと早いかな…」

春香「ううん、そんなんじゃダメ。もっと積極的にいかないと!」

春香「というわけで、天海春香いきます!」

P「おはよう春香」

春香「(きたっ!まずは挨拶でアピール!)」

春香「おはようございますプロデューサーさん、>>5

【春香「安価でプロデューサーさんと」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 01:49:46 ID:QMyVbVln0
P「響、貴音」

響「何だプロデューサー。こんな部屋に自分と貴音を呼んだりして」

貴音「何かお考えでもあるのでしょうか?」

P「実はな、お前たちにやってもらいたいことがある」

【P「響と貴音に>>5をさせる」】の続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/29 18:08:07 ID:jJ9rXQ5m0
北斗「何したんですか?その子に」

黒井「そうだぞ、謝るなら早い方が良いだろう」

P「もう俺が、何かしでかしたってのが前提なんですね……いやそうだけどさ」

翔太「ほらやっぱりそうじゃん!」

P「いやほら、この前って貴音の誕生日だったんだよ」

冬馬「あぁ、そういやお前の所の天海春香も仕事の時に言ってたっけか」

P「あぁ確かラジオで共演した時か、そうそう春香は手作りのケーキ持って来てたな」

北斗「で、当然プロデューサーさんも何か用意したんですよね?」

P「いや、それが……」

北斗「そこですか……」

冬馬「とにかくそのなんだ?仲直り大作戦って……アンタが直々に頼みに来るって事は……」

北斗「あっ……(お察し)」

P「そう!サプライズステージだ!」

【P「貴音と仲直り大作戦!」冬馬「なんだそりゃ?」】の続きを読む

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/13 00:43:16 ID:45egUXkr0
貴音「ふぅ、今日も大変な日照り……事務所までの道のりが随分と長く感じられます」

貴音「汗を拭う端からまた新たに汗が吹き出て、これでは干からびてしまいます」

貴音「このような酷暑続きにおいてこそ、常日頃、プロデューサーの仰る通りに水分補給が肝要となるのでしょうね」

貴音「水分補給には水分だけでなく塩分その他の栄養も同時に摂取しなければならあない、でしたか」

貴音「ふふ、らぁめんを食べる口実としては上々ですね。今日も笑って許して下さるでしょうか?」

貴音「気付いていますか? 私がらぁめんを選ぶ訳は、貴方様と気取らず、飾らずに食事を摂りたいからなのですよ?」

貴音「……なんて、独りごちてみても聞こえている訳もありませんね、ふふふ」

貴音「ようやく事務所が見えて来ました……髮、よし。汗、よし。香り……よ、よしとしましょう。大丈夫です、多分」

貴音「すぅー、はぁー……すぅー、はぁー……お、おはようござ」

P「貴音ってくっそでかいですよね」

小鳥「バカでかいですね」

貴音「!?」

引用元: P「貴音ってくっそでかいですよね」小鳥「バカでかいですね」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09 00:51:22 ID:dVRp+rzR0
響「写真とか見てみたいぞ!」

P「あー、それは無理だな。」

響「どんな猫なんだ?」

P「銀色の毛で髪の長い猫だ」

響「え・・・」

P「好きあらば部屋から出ようとするから困ってるんだよな」

響「う、うん放し飼いは良くないさー・・・」

P「嗚呼、家に帰るのが愉しみだ」

引用元: P「最近猫を飼い始めたんだ」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/05 05:35:06 ID:qNB8aBBo0
貴音「い……いえません!あなた様!」

P「なんだよ、そこは何時もの笑顔で『とっぷしいくれっとですよ、あなた様』とかいいそうなものなのに」

貴音「そうです!とっぷしいくれっとですよ、あなた様!」

P「変な貴音だな……まあ前からミステリアスなのは変わらないが」

貴音(もしわたくしが出会ったその日からプロデューサーの写真を盗撮して自室の壁にまんべんなく貼っていると言う事が知れたら……)

貴音(間違いなく嫌われます……!)

P「貴音?」

貴音「きょ、今日は二十郎にいきましょうか、あなた様」

新ジャンル:隠れヤンデレな貴音

引用元: P「そう言えば貴音の家ってどこにあるんだ?」

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